こんにちは。
Shiftキーを押しながらシャットダウンの実行と
問い合わせアプリのリセットを行ってみてはどうでしょうか。
スタートメニュー一覧から問い合わせアプリを右クリックから、その他>アプリの設定をクリックしリセットします。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
こんにちは。
Shiftキーを押しながらシャットダウンの実行と
問い合わせアプリのリセットを行ってみてはどうでしょうか。
スタートメニュー一覧から問い合わせアプリを右クリックから、その他>アプリの設定をクリックしリセットします。
私も自前バックアップ派ですが、地震・津波・火災等の大規模災害ではバックアップもろともデータを失う可能性が高い認識が必要です。
OneDriveの耐災害性がどこまであるか知りませんが(※2)、少なくとも両方に持っていれば、自宅が全焼してもOneDriveに残ります。
ということで、私はOneDriveを否定しないようにしています。
>間違ってファイルを更新してしまったら、その更新も同期されてしまう。普通のバックアップなら、バックアップから更新前のファイルを取り出すことが出来る。
自前バックアップでもタスクスケジューラで自動化すると同じことですし(※1)(自動化しないと数か月放置なんてざら)、ヒューマンエラー対策なら複数世代を容易に残せるシャドウコピーが良いと思います。
OneDriveでも「以前のバージョン」が使えそうなものですが、同期だとダメなのかな。あまり使ってないので勉強します。
少なくともOfficeオンラインで使っている分にはバージョン履歴があります。
---------- 編集にて追記 2022/01/04 13:11 ---------
※1 固定観念あって済みません。バックアップメディアが1個で、ミラーコピーまたは上書きコピーする前提です。
バックアップ世代毎にメディアを用意するか、バックアップ先の容量に余裕があって追記できる場合はこの限りではありません。
---------- 編集にて追記 2022/01/05 07:48 ----------
※2 OneDriveの耐災害性について、下記に記載ありました。
「データは、互いに少なくとも数百マイル離れた少なくとも 2 つの異なる Azure リージョンにミラーリングされるため、リージョン内の自然災害や損失の影響を軽減できます。」
とありますので、一般人がバックアップするよりはるかに安全と言えるでしょう。
バックアップを保存する場所はワンドライブでもいいですか?
無いよりマシですが、個人的にはお勧めしません。
OneDrive へのバックアップ(アップロード)は、バックグラウンドで行われていて、確か完了を通知してくれなかったかと。途中でエラーで止まっていても、状態を示すアイコンを確かめないと判らなかったと思いました。
それと、普段からバックアップとして使うには、同期ってのがやっかい。間違ってファイルを更新してしまったら、その更新も同期されてしまう。普通のバックアップなら、バックアップから更新前のファイルを取り出すことが出来る。ミラーリングしている NAS とかでもバックアップが必要と言われているのと同じ事。
USB 接続の外付けストレージが、個人的にはバックアップにはお勧め。家庭内に複数の PC があるなら、NAS も良いです。
ちなみに、自分はローカルには大事なデータは置かずに、NAS 上で一元管理しています。複数台の PC があるので。そして、NAS のバックアップを取る専用の PC を用意していたりします。あまり性能が良い必要が無いので、古いデスクトップ PC にいっぱい HDD を積んでます。
バックアップを保存する場所はワンドライブでもいいですか?
そもそも
これを押してもユーザーアカウント制御が出てはいを押せないのならどうやってクリーンインストールをするのでしょうか
出来ますよ。
HDD/SSD からリカバリー出来る機種なら下記参照。
ハードディスクドライブ/ハイブリッドドライブ/SSDからパソコンを購入時の状態に戻す方法<dynabook T**/F、AZ**/F、T**/G、AZ**/Gシリーズ>
内蔵フラッシュメモリからリカバリーする方法<dynabook K1、K50、KZシリーズ>
HDD/SSD からバリー出来ないなら下記参照。型名が判らないけど、適当に dynabook で検索した。
リカバリーメディア(USBフラッシュメモリ)からパソコンを購入時の状態に戻す方法<dynabook T**/F、AZ**/F、T**/G、AZ**/Gシリーズ>
リカバリーメディア(USBフラッシュメモリ)からリカバリーする方法<dynabook K1、K50、KZシリーズ>
ちなみに、以前に紹介した下記は、管理者アカウントでないと出来ない。
“このPCを初期状態に戻す”機能を使用してWindowsを再インストールする方法<Windows 10>
クリーンインストールと同じ効果を得られる初期化も、サインインせずに出来ます。ユーザーデータを残さないなら、アカウントは要りません。ユーザーデータを残そうとすると、アカウントが必要になるので、NG でしょう。
まずは、回復環境を起動します。スタートをクリックして電源ボタンをクリック。サインインしていない状態なら、サインイン画面の右下の電源ボタンをクリックでも同じです。Shift キーを押しながら「再起動」を選択し、回復環境を起動します。サインイン画面になる前に、電源を強制切断するか、リセットしても OK です。2回繰り返すと、3度目の起動は回復環境になります。
回復環境が起動したら、「トラブルシューティング」→「この PC を初期状態に戻す」→「すべて削除する」→「クラウドダウンロード」→「ファイルの削除のみ行う」→「初期状態に戻す」。これでインターネット経由でのダウンロードが始まり、しばらく待っていれば、初期設定の画面になります。まぁ、これだとクリーンインストール状態なんで、デバイスドライバー等のインストールが必要ですが・・・^^; 。