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ドキュメントなどのフォルダがそっくりOneDriveフォルダ内に移動する。これが問題なのです。
outlookはそうですが、一般には問題ではない。
outlookのケースも悪辣です。
わざとやってるとしか思えない悪辣さ。
onedriveバックアップでは、フォルダ内をくまなく走査して、もしjunctionがあると、バックアップ不可とします。(なので、これをバックアップ阻止対策に使える。)
同様に、ドキュメントフォルダに、outlookファイル、pstファイルがあれば、ドキュメントフォルダをバックアップ不可とすればよい。
そんなことは、マイクロソフトの開発者やサポートは知ってます。なのにやらない。
なぜやらないのか。悪辣なんです。
しかも、outlookとonedriveの仕様でそうなると知ってながら、認めない。告知しない。事前予防対策も出さない。事後修復対策も出さない。
事後修復対策は一般ユーザには大変なので、サポートに依頼してください。その場合は、microsoft365サブスクリプションが必要です。
これです。悪辣なんです。
onedriveバックアップを阻止する事前予防対策は一般ユーザには難しいので、
一般ユーザが取れる現実的な、事前予防対策となると、
popはoutlookでなく、Thundebirdを使いましょう。
となる。
すると、コミュニティでThunderbirdを勧めるときは、他社製品であることを明示しろ、とか、マイクロソフト製品の選択肢を挙げろ、とか、マイクロソフトから横槍が入る。
悪辣なんです。
コミュニティで、outlookやonedriveをボロカスに言うと削除されるし、悪辣なんです。