私も、こういう症状が出るデバイスを頑張ってどうにかするより、買った方がトータルの満足度は高いと思います。
一撃で解消するわけはなく、あなた自身で試行錯誤、分析が必要です。
それが難しいなら諦めましょう。ここはサポートではありませんので、細かく丁寧にあなたの症状をヒアリングして、解決してくれることはありませんので…。
どうしても粘りたいなら、業者を頼ってください。(お金かかるかと思います)
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Windows10をインストールしています73%完了からWindows10のインストールに失敗しましたと表示されてホームにもどってしまいますどうしたらいいでしょうか
(Windows10対応製品)(NECLavia)
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私も、こういう症状が出るデバイスを頑張ってどうにかするより、買った方がトータルの満足度は高いと思います。
一撃で解消するわけはなく、あなた自身で試行錯誤、分析が必要です。
それが難しいなら諦めましょう。ここはサポートではありませんので、細かく丁寧にあなたの症状をヒアリングして、解決してくれることはありませんので…。
どうしても粘りたいなら、業者を頼ってください。(お金かかるかと思います)
メーカのサポートページで、型番から、Win10のバージョンのいくつまでが対応確認済み、になっているかを確認
対応していれば、ドライバ等の最新版をダウンロードして、適応後にバージョンアップする
・・・8.1のPCだと、Win10のバージョン2004以降は難しいでしょうけど
2004とは21H2と何が違うのでしょうか?スイマセン
実際に1903へアップグレードすると一部のNEC製PCに内蔵されたWi-Fiアダプターが正常に動作しなくなる問題や、
Google で検索してみた。以下が該当する最初の物。
NEC LL750/H PC-LL750HS6R 無線LAN・マウスが使えない
確かに、無線モジュールを別物にして対策してる。でも、個人業者? のようなブログだけではと、もっと見ていくと、
「May 2019 Update」と一部NEC製PCの非互換性問題が解決 ...
Windows Update によりドライバーの互換性が無くなったのではなく、単にバグだっただけでは?
2004へアップグレードすると古いバージョンのウイルスバスターのドライバーが原因でブルースクリーンエラーが発生する問題などがあった。
上記は、デバイスドライバー? ウィルスチェックソフトと、デバイスを制御するデバイスドライバーとは、立ち位置が異なると思う。
そもそもすべてのドライバーとの互換性を維持するなんて現実的に不可能だし、それが可能でもそのせいでセキュリティを強化できないのは本末転倒。
だからこそ、動作保証が無いって事でしょ。
でも、変える必要も無いのに変えないから、動く可能性が高いってのが現実では? 大規模アップデートで、Windows10 のハードの要件は今までは変わっていない。今後は、Windows11 の同行如何によっては、古いハードを切り捨てるために、大規模アップデートで変えることもありそうだけど。
ドライバーの互換性に問題があるからといってアップグレードに失敗することはほぼないなんて、少しでもそれに詳しい人は絶対に言わない。そういう人は0xC1900101から始まるエラーコードを必ず見たことがあるだろうから。
自分が認識しているよりは、ドライバが原因になるみたいだね。でも、
何度もアップグレードに失敗するのは、ドライバーの互換性に問題があるからというのは、OSに詳しければ常識だと思うが。
とは思えない。エラーコードを何度も見ているが、「0xC1900101から始まるエラーコード」は見た記憶が無い。エラーコード自体は他も含めほぼ記憶に無いが、その説明を見れば思い当たる事が多いので。
PC メーカーのサポートがあるのは、3年がほとんど。もし本当にドライバーの互換性問題が多いなら、発売から3年を超えた PC で Windows Update の問題が起きたら、 PC を買い換えてくださいという回答が多くなるはず。一部にはすぐに古い PC を買い換えろと言う人もいるけど、そうで無い人の方がここ、Microsoft コミュニティでは多いと思う。この認識も間違い?
PC のリースなんて、5年の物もある。メーカーサポートが3年で切れて、ドライバーの互換性問題で Windows Update が使えなくなることがそれなりにあるなら、5年リースなんて、怖くて出来ないのでは? リース開始時期によっては、3年だって危ない。
クリーンインストールしたばかりの OS が、『サーバーからの要求に正しく応答しない』のなら、それこそバグでしょ。
なぜその要因をOSにだけ求めるのか理解できない。あなたは全体的に決め付け
が多すぎる。
仮想マシンにクリーンインストールするのに、そんなに失敗する要素がある? しかも、このスレのAtomu Hidaka-さんの回答、
この件でここに書くのは10回目ぐらいです。
と言うような現象になるんだが。
仮想マシン以外にも、Windows10 無償バージョンアップ対象の実機でも、工場出荷時の状態に戻した後のアップグレードでも経験してる。うかつにネットワークを切断するのを忘れて。
これもそう。具体的な根拠が一つもない。
確かに、状況証拠のみなのは認める。
あなたの高々数台のPCでの検証結果から導き出した推論なんて無意味。その何億倍ものPCではオンラインで成功しているんだから。
自分の PC だけでないのは、Atomu Hidaka-さんの回答をみても明確。それに、9月以降に、そんなにたくさんアップグレードしてる訳がない。あくまでも、今年の9月以降の現象ということを忘れている。
ん? ライセンス無し? リカバリー後の再アップグレードの話だよね?
MicrosoftはレガシーOSからの移行を早く進めたいのに、そんなことをするメリットがない。
Windows7/8.1 からの無償アップグレードはとっくに終わってる。本気でレガシーOSからの移行を早く進めたいのなら、無償アップグレードを辞めるのはおかしいのでは?
それでも、8月までは普通に認証済の Windows10 にアップグレードが出来ていた。ライセンス購入が必要との注意書きはあるけど、買っても買わなくても PC の動作に変わりは無かった。まぁ、今も動作に変わりは無いけど、オフラインでしかアップグレード出来なくなった。
Windows11 の話を聞いたり、Windows8.1 のサポート終了が近づいてきている。この時期になって、始めて Windows10 にアップグレードしようとする人もそれなりにいると思う。一度も Windows10 にしていなければ、Windows10 のライセンスは無い。けれど、認証済の Windows10 に仕組み上は出来てしまうのを、問題と考えた人が Microsoft にいたのでは? で、オンラインアップグレード出来ない様にサーバー側でうかつな対応をしたというのが、自分の推測。
良く分かっていないね。ハードの必要要件が変わるような更新があった記憶が無いので。ハードに関わる変更って何があった?
ハードに関わる変更も無いのに、デバイスドライバーの互換性が無くなる様な変更は、通常しないと思う。必要も無しにそんなことされたら、ドライバーを作るデバイスメーカーからクレームが来そう。
デバイスドライバーの互換性が無くなる様な変更が、どこにあったか、具体的に示して欲しい。
根本的に分かっていないらしいが、大型アップデートの主な目的はセキュリティの強化で、それによって一部のドライバーとの互換性がなくなるのは、当然ながらMicrosoftもメーカーも想定している。実際に1903へアップグレードすると一部のNEC製PCに内蔵されたWi-Fiアダプターが正常に動作しなくなる問題や、2004へアップグレードすると古いバージョンのウイルスバスターのドライバーが原因でブルースクリーンエラーが発生する問題などがあった。そもそもすべてのドライバーとの互換性を維持するなんて現実的に不可能だし、それが可能でもそのせいでセキュリティを強化できないのは本末転倒。
自分の認識とは全く異なる。モジュールかレジストリの破損が、Windows Update 失敗の最大の理由。ドライバーの互換性は、ほぼ無いと思う。
Windows Updateでの大型アップデートはともかく、更新アシスタントやMedia Creation Toolでの大型アップデートやレガシーOSからのアップグレードは修復インストールと同じだから、その認識は完全に間違っている。ドライバーの互換性に問題があるからといってアップグレードに失敗することはほぼないなんて、少しでもそれに詳しい人は絶対に言わない。そういう人は0xC1900101から始まるエラーコードを必ず見たことがあるだろうから。
Windows のアップグレードとインストールに関するエラーのヘルプ
でないと、PC の初期化や インプレースアップグレードで対策できる理由が成り立たない。初期化やインプレースアップグレードでは、メーカーの最新のドライバを取り込まないからね、それだけでは。
ん? そのインプレースアップグレードに失敗したときの話をしているんだが。
クリーンインストールしたばかりの OS が、『サーバーからの要求に正しく応答しない』のなら、それこそバグでしょ。
なぜその要因をOSにだけ求めるのか理解できない。あなたは全体的に決め付けが多すぎる。
そもそも、アップグレードツールの動作も含めて、インストールメディアの動作が、9月以降変わったのだが。システク日付をみて、クライアント側で動作を変えた? それがここで何度もインストール失敗と投稿されてるのに、21H2 以降もそのまま? さすがに、システム日付を戻してのテストはしていないな。
これもそう。具体的な根拠が一つもない。
どっちかというと、サーバーが正しい応答を返さない現象だと思う。工場出荷時に戻そうが、クリーンインストールだろうが、100% 再現なんだよ。オフラインでは OK な事も多いのに。
あなたの高々数台のPCでの検証結果から導き出した推論なんて無意味。その何億倍ものPCではオンラインで成功しているんだから。
Windows11 の出荷開始を契機として、ライセンス無しでの Windows7/8.1 から Windows10 へのアップグレードを辞めさせようというのは、自然だと思う、ちょうどその時期に、オンラインでのアップグレードインストールが出来なくなったし、時間が経っても対策しないし。
ん? ライセンス無し? リカバリー後の再アップグレードの話だよね?
MicrosoftはレガシーOSからの移行を早く進めたいのに、そんなことをするメリットがない。そんなことをする場合にも、オンラインに限定する理由がない。
今後も質問と無関係な主張を続けたければ、ディスカッションに投稿すべきだと思う。
とりあえず・・・・・アップデートが出来ないのであれば、NECのサポートの方に現状を見てもらいましょう。
Windows8.1 搭載 PC の Windows10 21H2 対応を、まともに確認しているメーカーなんて無いと思いますよ。精々発売後3年程度までじゃないですかね? ちゃんと新しいリビジョンの確認をするのは。動作保証外との回答が帰ってくるだけでしょう。
今は、りょう913さんのオフラインインストールの結果報告を待つしか無いかと思います。