Amazon Appstore がインストールできない

Anonymous
2022-08-31T07:05:20+00:00

先日、日本でも一般公開された windows subsystem for android と Amazon Appstore が、必要なスペック等の条件を満たしているにもかかわらず、「このアプリはお使いのデバイスでは動作しません」というメッセージが表示され、インストールできませんでした。

マイクロソフトの問い合わせサイトでチャットで解決を試みたときは、最終的にwindows11の再インストールをすると解決できるとのことで、MediaCreationToolW11.exeを使用してISOファイルからwindows11の再インストールを試みたのですが、SAFE OSフェーズで失敗と表示され、できませんでした。個人データもなくなる完全初期化は1カ月ほど前に別の理由で行ったばかりで、わざわざこれのためにもう一度やるのはつらいです。なので、初期化のほかに解決方法はありましたら教えていただけると幸いです。

私のPCの情報

Dell Inspiron 3505

プロセッサ AMD Ryzen 5 3500U with Radeon Vega Mobile Gfx 2.10 GHz

実装 RAM 8.00 GB (5.89 GB 使用可能) ←これが原因でしょうか

システムの種類 64 ビット オペレーティング システム、x64 ベース プロセッサ

エディション Windows 11 Home (windows10より、正しい方法でアップグレードしました。)

バージョン 21H2

インストール日 ‎2022/‎08/‎04

OS ビルド 22000.918

エクスペリエンス Windows 機能エクスペリエンス パック 1000.22000.918.0

windows updateは、ほぼ毎日確認するので、基本最新になっているはずです。

ただし、biosのみ、最新版を使用するとグラフィックドライバとの相性が悪いのか定期的に固まるようになってしまったため、アップデートはしていません。上で書いた完全初期化はこのとき、解決法の一つとして行いましたが、改善しなかったためアップデートを保留しています。ただし、デバイスの仮想化には対応しており、オンになっています。

Microsoft Storeのスクリーンショットです。メモリ含め、すべて緑色のチェックがついています。

なお、上の検索枠で検索しても出てこなかったため、urlから直接飛んでこの画面を開いています。

撮影日は 2022 8/30 です。

仮想マシンプラットフォーム は有効化しています。なお、Windows11 home を使用しているのでhyper-vの項目はありません。

![](https://learn-attachment.microsoft.com/api/attachments/2d96f1b0-caaf-444b-9844-d93bda861ccb?platform=QnA

※長文になってしまってすみません。

家庭向け Windows | Windows 11 | Microsoft Store

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質問作成者が受け入れた回答
Anonymous
2023-01-08T16:35:58+00:00

yohei tamai様

nobuko c様

情報提供ありがとうございます。

実は最近、メモリ不足に悩んでいたため

自身の使用しているノートPCに8GBのメモリを一枚追加し

メモリ構成を 8GB×2枚 合計16GB にしたところ、

windows subsystem for androidのマイクロソフトストアからのインストールが可能になりました。

私の場合はどうやらメモリ不足によってストアからブロックされていたようです。

しかし、windows subsystem for androidの動作条件が メモリ 最低8GB以上 でしたので、

なぜだろうと思い、改めて振り返ったところ、

「実装 RAM 8.00 GB (5.89 GB 使用可能) ←これが原因でしょうか」(最初の投稿より)

と自分自身で原因を言い当てていたようです(笑)。

AMDのGPU内蔵CPUを使用していると、どうやらメモリの一部がAMDによって予約されてしまい

Windowsの使用可能なメモリが2GBほど減るようです。

これが私の今回の問題の原因でした。

これで分かったことは、

メモリ最低8GB = 使用可能なメモリがおよそ8GB以上

ということだということです。

もし、同じ悩みを抱えている人がいれば参考にしてみてください。

この問題に対して力を貸してくださった皆様、ありがとうございました。

今後誰かが見たときのために、ここまでのことを軽くまとめてみました。

参考にしてください。

windows subsystem for androidをインストールするには

・仮想マシンプラットフォームを有効にする必要がある。

ただしHyper-V(windows11 homeは非搭載)は有効化する必要はない。

・メモリは使用可能なメモリがおよそ8GB以上必要

(使用可能なメモリが7.9GBでインストールできている方もいらっしゃるので およそ にしています)

・UEFI(BIOS)が仮想化に対応していて有効化されていないと使用できない。

※何か間違いあったらすみません。

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33 件の追加の回答

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  1. Anonymous
    2022-08-31T16:27:22+00:00

    返信ありがとうございます。

    確かに、21H2でもインストールできるようですね。

    しかし、日本で公開された当初は22H2のみとなっていた時期もあったようなので、とりあえず私は22H2を待ってみようと思います。わざわざお知らせしていただきありがとうございました。

    CMOSクリアに関しては、実行する方法として、基盤についているボタン電池を抜く原始的(?)な方法になると思うのですが、私が使用しているのはノートPCで、これを壊したら次がない状況なので、あまり自信がないので分解等は避けたいと思っています。分解なしにCMOSクリアできちゃうような夢のような方法がもしあるのであれば教えていただけると幸いです。新たな提案ありがとうございます。

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  2. Anonymous
    2022-08-31T14:51:33+00:00

    返答ありがとうございます。

    確かに、このソフトは条件が少しばかり厳しいものになっていて、提示していただいたエラーが出ることも承知しております。

    ただ、今回の私の場合だと明確にスペックが足りていることが分かっているため、不思議な状況になっています。

    ですが、このようなパターンもあると学ばせていただきました。ありがとうございます。

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  3. Anonymous
    2022-08-31T13:59:54+00:00

    せっかく情報が集まっているので、こんなエラーが出る場合もあるというヒントです。ストアのライブラリの更新をしたら出てきたので、開けてみました。Hyper-Vは動作中なので、それなりのチェック機構が入っている様子です。

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  4. Anonymous
    2022-08-31T13:01:25+00:00

    確認ありがとうございます。

    Microsoft store の「更新プログラムを取得する」ボタンを押して改めて確認してみましたが、すべて最新と表示されました。

    また、最近Microsoft Storeの更新が入っていた気がするので、更新自体は行われていると思います。

    考えてみれば、確かに大したアプリではなく、もともと日本公開直後のInsider向けに提供にされていた段階では22H2以降を対象としたソフトだったということですので、一旦22H2の提供開始まで待ってみようと思います。

    今後また、変化等ありましたらこちらで質問させていただきます。

    私のわがままに付き合っていただきありがとうございました。

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