FYI
富士通の場合
動作確認済み機種Windows 11 2022 Updateの適用について動作確認済みの機種は以下のとおりです。 2017年10月発表モデル(Windows 10, version 1703 搭載機種)から2022年6月発表モデル(Windows 11, version 21H2 搭載機種) (注) 2018年6月発表モデル、2017年10月発表モデルのLIFEBOOKシリーズに一部対象外機種がございます。 詳しくはWindows 11アップグレード対象機種一覧をご確認ください。
動作確認済み機種Windows 10 2022 Updateの適用について動作確認済みの機種は以下のとおりです。 2017年5月・7月発表モデル(Windows 10, version 1703搭載機種)から2021年6月・7月発表モデル(Windows 10, version 21H1 搭載機種)
富士通パソコンを安心してお使いいただくために、「ワイド保証サービス(3年、4年、5年)」と「メーカー延長保証サービス(3年、4年、5年)」の2種類のサービスをご用意しております。
NEC の場合
動作確認製品NECパソコンのWindows 11へのアップグレード/アップデート動作確認対象製品は、2018年7月以降発表のLAVIEのうち、Microsoft社の最小ハードウェア要件を満たしている製品です。(2022年9月時点)
動作確認製品NECパソコンのWindows 11へのアップグレード/アップデート動作確認対象製品は、2018年7月以降発表のLAVIEのうち、Microsoft社の最小ハードウェア要件を満たしている製品です。(2022年9月時点)
動作確認製品 NECパソコンの「Windows 10 May 2021 Update」への動作確認対象製品は、2018年5月以降発表のLAVIEです。こちらに記載の動作確認対象製品でも、Windows 10 May 2021 Updateの適用後に一部機能やソフトウェアが利用できなくなる場合があります。
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Windows10 へのアップグレードや、同一 OS 内の大規模アップデートでトラブった場合等に、「メーカーのサポートで対応しているか問い合わせてください」というアドバイスをよく見ます。
でも、メーカーがコンシューマー向け PC で動作確認をするのは、発売日からせいぜい2~3年と思います。型番とか不明なため、正確には分かりませんが、発売日から5年以上経過していると推測される PC にも、同様なアドバイスがされています。アドバイスする方も、サポートに問い合わせたところで、門前払いされることが分かっていそうな物なのに・・・。
ということで、「対応状況をメーカーに問い合わせろ」というアドバイスは、発売開始日からどの位までが有効でしょうか? それとも、「サポート切れが買い換え時」のために、門前払いされることが判っていてもするべきでしょうか?