© ウィンドウズスクリプトプログラマさんに返信させていただいた文面を読んでいらっしゃらないのでしたら、末尾にコピーしましたので読んでみてください。
1)と4)に基づいて、人間の餌でしょうと言っているのですが。
おっしゃることはわかりますが、このケースはそれだけではないということです。
4)はどう解釈したらよいのでしょうか?
こうしたことを無視して、”サポートしていないものを使うのが悪い”だけでは
気の弱いユーザーさんは萎縮してしまい、情報発信をしてこなくなり、
”情報共有してMS製品をうまく使いこなす”ということができなくなります。
”妄想”とのご指摘ですが、”想像”ではありますが、あなたがきちんと確認している人を知っているように、確認しないで使っている人を3人知っていますし、コミュニティーの質問にも多数あるので”妄想”ではありません。
例え、確認しないで使っている人が10%だとしても、そうなってしまった原因を考え、
安全に多くの人が脱出できる方法を考えるのが建設的な議論というものです。
”サポートしていないものを使うのが悪い”ということは正しいと思っていますが、
そればかりを強調するとコミュニティーは死んだものになるでしょう。
1)コミュニティーの質問を見ると、最近も
"Windows10 Live mail 送信の不具合" 質問日 8月 7, 2016 のように
多数の質問に対してマイクロソフトのモデレータ殿が丁寧に対応されています。
この事実とWindows10でLive mailはサポートしていないということは
どう関係しているのでしょうか?
2)バージョンの整合問題があるとはいえ、いやしくも同じ会社が開発した
アプリでシステムに悪影響を及ぼすほどWindows10は脆弱なのでしょうか?
だとしたらどんどん問題を報告して強化してもらうほうが大事でしょう。
3)一般のユーザーが安心して切り替えができる手段が重要です。
私の現在の認識ではメールを送る相手すべてが対応しないと、返信をもらい損ねるという事態ですから。
それとも、私のLive mailが壊れて、送信メールの情報が間違っていて、
そのためにこのような現象が起きるのでしょうか?
4)Bさんの言葉と私の理解が正しければ、windows7上でも
Live mailは受信したメールのインターネットヘッダーとアドレス帳をもとに自分で合成した返信宛先を
メールアドレスに変換できずに、
しかも警告なしに宛先を消してしまう
という初歩的な不具合が存在し続けています。