『無料アカウントの作成』こちらのリンクから新しい Microsoft アカウントを作成することはできませんか?
できればプライベート モードのブラウザーでアクセスしてください。またインターネット接続回線もこれまで利用していたものとは別のもの(例えばスマートフォンのテザリング)を使ってください。
なお、生年月日に適当なことを入力すると後で痛い目にあいます。正しい生年月日を入力するか、どうしてもその個人情報を入力するのが嫌であれば絶対に忘れない日付で、かつ成人の年齢になるものを入力してください。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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新規PCセットアップ時、新規に発行したメールアドレスで
マイクロソフトアカウントを作成しようとしました。
アカウント作成途中作業が入った為、一度認証コードの入力時間が
受付外になった為か再発行になったこと、面倒だったので誕生日を
セットアップ当日(2026/9/24)に設定しても何故か問題無かった為に
そのまま続行すると、見た目は正常にwindowsのセットアップが進みました。
結果、システムからアカウント情報を見ると、ローカルアカウントになっていました。
アカウントを再度作成しようとすると、「通常とは異なるアクティビティを検出したため」
として、作成できない状況です。
AIから事例を確認し、別の回線や2,3日時間を置いて再度作成を試みても同じでした。
御手数ですが解決策を御願いします。
『無料アカウントの作成』こちらのリンクから新しい Microsoft アカウントを作成することはできませんか?
できればプライベート モードのブラウザーでアクセスしてください。またインターネット接続回線もこれまで利用していたものとは別のもの(例えばスマートフォンのテザリング)を使ってください。
なお、生年月日に適当なことを入力すると後で痛い目にあいます。正しい生年月日を入力するか、どうしてもその個人情報を入力するのが嫌であれば絶対に忘れない日付で、かつ成人の年齢になるものを入力してください。
>誕生日をセットアップ当日(2026/9/24)に設定
OOBE(初期設定)とその後の最初の操作では問題なくても、1度サインアウトすると保護者の同意無しにはサインインできなくなると思います。以前に試した時にそのようになりました。自分は面倒なので、20 年前の当日をよく使用しています。実際には、15 歳以下を未成年のアカウントとして、ファミリーセーフティーで制限が掛かるようです。『新規PCセットアップ時』とのことなので、スマホ等で事前に新しい Microsoftアカウントを作成し、やり直した方が簡単でしょう。
>当日2台のPCをセットアップしておりました
と言うことは、個人の家庭では無く、中小企業とかの会社 PC の話でしょうか? であれば、初期設定は会社管理のアカウントで行ない、追加で使用者のアカウントを管理者として登録した方が良さそうに思います。会社で管理するアカウントを登録しておかないと、何かあった時に対処が難しくなるので。個人所有の PC でも、予備の管理者アカウントは保険のために必要です。他に使用者アカウントしか登録されていない PC があるのなら、今からでも会社アカウントを管理者として追加登録することを推奨します。
なお、Microsoft アカウントに登録できるデバイス数は10台までです。11台以上の PC で同一アカウントを使用することもできます。でも、管理の都合上、11台以上あるのであれば、複数のアカウントで管理した方が良いかも。割と問題になりやすいので、BitLocker 回復キーを手動で保存しておいてください。基本的に Home では、1つの Microsoft アカウントにしか回復キーが保存されないようなので。Microsoft アカウントは2年間使用実績が無いと自動削除の対象となるので、その点もご注意願います。
OOBE で新規の Microsoft アカウントを作成することには、手間が少ないという明確なメリットがあります。トラブル可能性が高くなるというデメリットも確かに存在しますが、『百害あって一利なし』ではないと思います。トラブらない人の方が、圧倒的多数と思いますので。もっとも、トラブった人にとっては 100% トラブっている訳で、そういう意味では、ここ、Microsoft Q&A 内限定では『百害あって一利なし』が真実?
Microsoftアカウント
と
Microsoftアカウントを使うwindowsアカウント
を区別できてますか。
ーーー
新しい Microsoftアカウントを使うwindowsアカウント の作成時に、新しい Microsoftアカウント を作成するのは、百害あって一利なし。
やめましょう。
先に、Microsoftアカウントを作成し、Microsoftアカウントを使うwindowsアカウント の作成時には、既存のMicrosoftアカウントを指定しましょう。