高度な AI 機能を搭載し、Windows Copilot と連携する PC
PCを再起動しても、その問題が再現しますか?
問題が起きる場合の表現が独特でよくわかりません。(違うような気もしますが・・・)
「Copilot in Word では入力結果は”本来”正常である。
他の Wordファイル では Copilot で入力結果は問題ない。
しかし “その Word”ファイル?の時だけ 問題がある」
という意味ですか?
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Wordに搭載されているCopilotのチャット欄において、文字入力時に不具合が発生しております。
具体的には、ローマ字入力で「か(ka)」と入力した場合に「あ(a)」と表示される、「じょ(jo)」と入力した場合に「お」と表示されるなど、本来入力されるべき子音が反映されない事象が継続して発生しております。
一方で、ExcelやPowerPoint等のMicrosoft 365アプリに搭載されているCopilot、およびブラウザ版Copilotのチャットでは正常に入力できております。また、Word本文への通常の文字入力についても問題なく行えております。
これらの状況から、PC自体やIMEの不具合ではなく、Wordに搭載されているCopilotのチャット機能固有の事象である可能性が高いと考えております
高度な AI 機能を搭載し、Windows Copilot と連携する PC
PCを再起動しても、その問題が再現しますか?
問題が起きる場合の表現が独特でよくわかりません。(違うような気もしますが・・・)
「Copilot in Word では入力結果は”本来”正常である。
他の Wordファイル では Copilot で入力結果は問題ない。
しかし “その Word”ファイル?の時だけ 問題がある」
という意味ですか?
Word デスクトップアプリのCopilotでは問題があり、Word WebアプリのCopilotでも問題があるのですか?(ブラウザ版Copilotのチャットとは、https://copilot.microsoft.com と https://m365.cloud.microsoft ですか?)
試しに、下の・の環境で変換してみましたが、特に問題ないですね。
(そもそも今まで手元でそのようなIMEの変換トラブルに遭遇した経験はありませんが・・・)
Copilotの出来の他にも何か問題が発生する要因があるのかもしれませんね。
・Current ChannelアップデートのVersion 2607: August 11 Version 2607 (Build 20228.20190)
・MS IME(以前のバージョンであってもなくても)、ATOK最新版(36.0.3)
・個人用のMicrosoft 365 Personal、Premium、組織用のM365 Copilot (Basic)、M365 Copilot (Premium)
既に試されていると思いますが、
■Copilotからカーソルを他にフォーカスしてから元にもどしても(一時的に?)改善しないですか?
■Wordを最小化して元に戻すとどうでしょう?
また、可能なら
■Copilotで入力する前後に他のIMEに切り替えるとどうか?
■Copilotで入力する前後に他のIMEに切り替えて、MS IMEに戻すとどうか?
また、
■「以前のバージョンの Microsoft IME を使う」オンならオフ オフならオン にしてみる
■「予測入力サービスを使用する」オンならオフ オフならオン にしてみる