Web、メール、印刷ドキュメントを作成するための Microsoft ワード プロセッシング ソフトウェア製品のファミリ。
正確にいえばできない事はありませんがおすすめしません
iPad側
自動保存をオフにする>複製保存>保存場所の指定(iPadのファイルアプリ)
PC側
iCloud for Windowsを導入(Windows 用 iCloud をダウンロードするーApple)
Web版トップ画面のファイルをアップロード>iCloud Drive>任意のフォルダ
結果それが「OneDrive」にアップロードされて閲覧、編集できるようになる。
どうです、面倒でしょう。
Web版OfficeはOneDriveを使う事が「大前提」のサービスです。
デメリット(仮にデスクトップ版Officeを使っても)
Microsoft365の最大の武器であるOneDriveを使用した自動保存ができないので慎重に行っていても、必ずと言っていいほど事故が起きます。
コミュニティに寄せられるスマホ・タブレットの保存トラブルはOneDriveを使わずにローカルなどを使って起きている場合がほとんどです。Officeファイルは自動保存機能を使う事で過去に遡ってファイルの復元が可能です。