使いやすいように設計された Microsoft リレーショナル データベース管理システムのファミリ。
Office365ではアップデートをアンインストールできないっぽかったので、
まるごと参照クエリをつくって差し替える方法で、とりあえず回避させました。
公式の対策アップデートがあるまではこれで行こうと思います。
適当な名前をつけたクエリを select * from 社員;
のようにつくって、UPDATEをおこなっているSQLのテーブル部分をクエリの名前に差し替えるだけです。デバッグを押しながら、問題になっているひとまず必要な重要部分だけ差し替えればとりあえず使えるようになります。
ご参考にどうぞ。