レーンの位置が変更にならない

Anonymous
2011-12-29T10:55:54+00:00

よろしくお願いします。下記の図を参照ください。ちなみにひとめでわかるVisio2010 P66からです。変更にならないのはどうしてでしょうか。

①レーン間にマウスボタンを移動してドラッグする。⇒レーンのサイズが変更されることだが、変更にならない

②レーンのラベルをドレッグして移動先にドロップする⇒レーンの位置が変更されることだが、変更にならない

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質問作成者が受け入れた回答
Anonymous
2012-01-17T12:31:15+00:00

ベイ高津 さん、こんにちは。

投稿、ありがとうございます。

すこしわかりにくかったかもしれませんね。ごめんなさい。

オートコネクトを使用してコネクタを配置する方法を、詳しく書いてみましたので参考にしてみてください。

  1. オートコネクトが設定されているか確認する。

 [表示] メニューの [オートコネクト] の左側にあるチェック ボックスにチェックが入っているか確認してください。

  1. 図形を配置して、始点となる図形の上にカーソル移動し、コネクタを配置したい辺の外側に表示される▼マークをクリックする。

 下の図の場合は、長方形の上にカーソルを持っていき、青い▼が表示されたら、▼マークをクリックします。

 いちばん近い接続ポイントに自動で接続します (図ではひし形の図形です)。

  1. コネクタが接続される。

わかりにくいところなどあれば、またご返信くださいね。

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15 件の追加の回答

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  1. Anonymous
    2012-01-20T13:12:07+00:00

    ベイ高津 さん、こんにちは。

    投稿、ありがとうございます。

    うまく部門関係フローチャートは作成できたのですね。よかったです。

    ダイナミック グリッドは図形を配置する時に、うまく配置できるようにサポートしてくれる機能です。

    どのような機能かは次のページを参考にしてみてくださいね。

    ダイナミック グリッドを有効にする

    ダイナミック グリッドを使用して効率的に図形を置き換える

    また、本を使用していろいろ試されているようなので、そちらの目次を利用して、わからない機能について調べてみると、意外と直ぐにわからないことが解決するかもしれませんよ。

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  2. Anonymous
    2012-01-18T05:17:35+00:00

    どうもありがとうございます。おかげでできました。1でダイナミック グリッドにチェックがついていませんが、あるのとないのと違いはありますか。

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  3. Anonymous
    2012-01-13T04:29:11+00:00

    ご回答ありがとうございます。

    >そこで、修正する方法としては、コネクタを一度削除し、オートコネクトの機能を利用して配置しなおすことで、レーンを移動してもコネクタは迂回せず、善場 進 さんが貼ってくれた図のように表示することができました。

    生意気なことをいうようですが、現段階では手順をおしえていただけないと理解できません。オートコネクトの機能は今、段階では理解できません。1⇒2⇒3といった感じでないと何回も質問をくりかえします。

    お願いですから手順でご説明願います。

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  4. Anonymous
    2012-01-12T10:48:50+00:00

    善場 進 さん、いつもアドバイスありがとうございます。

    ベイ高津 さん、こんにちは。

    返信、ありがとうございます。

    部門関係のフローチャートですが、コネクタを手動で配置した後でレーンを移動してみたところ、ベイ高津 さんと全く同じ状況になりました。

    そこで、修正する方法としては、コネクタを一度削除し、オートコネクトの機能を利用して配置しなおすことで、レーンを移動してもコネクタは迂回せず、善場 進 さんが貼ってくれた図のように表示することができました。

    なお、Office セーフ モードは通常起動時には読み込まれるアドインなどの影響を受けない、より安全な状態で動作します。

    そのため、編集していたファイルを読み込むと、表示しない項目があるなど通常の状態とは異なる部分がでるかもしれませんが、ファイルがおかしくなったわけではないので、そのまま動作確認しても大丈夫ですよ。

    心配であれば通常起動時に表示が戻っているかどうか確認してみるとよいかなと思います。

    ベイ高津 さんからの返信、お待ちしております。

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