複雑な情報を理解しやすい図で視覚化するのに役立つプロの図作成ツールです。
多分私の説明が舌たらずなのでしょう。
善場様のご説明
1. 接続線の端点、または接続線をクリックすると線の端点が赤枠が出ます。
- 赤枠をドラッグして、四角の線分上の接続点へ移動すると、太線の赤枠に変わります。
この時、接続線が点線で表示されます。
- 目的位置でマウスボタンを離すと決定されて、線が実線になります。
手順として1の状態です。
赤の点を長方形の内側にドラッグすると、十字のマークがでてきて、下の長方形が赤枠で囲まれます。
そこでマウスを離すと下記の図のようになります。(赤枠になったらマウスを離せと明記されています)。
善場様の図だと赤枠になってマウスを離さずにずっと左方向にドラッグすると、上と下の長方形が
最短距離で結ばれます。私には
・赤枠でマウスを離すのか
・赤枠がでてもずっと左にマウスを移動するのか
いずれにしても上での長方形間のコネクタは消えてしまいます。
