AtomuHidaka-さん、
ありがとうございます。
恐らくこれと同じ症状ですね。
ただ、ここで推奨されているTAKEOWNコマンドは全く役に立ちませんでした。
なお、私のルートディレクトリに作成されているホルダーは
MSI1aafe.tmp
MSI1b040.tmp
rtr5C9B.tmp
rtr6D48.tmp
といったホルダーです。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
Windows11のルートディレクトリ上に数百の*.tmpホルダーが作成されて困っています。「削除するには監理者権限が必要」とか。しかし検索してみると、「監理者権限を取得して削除する方法」などは書かれていますが、個々のホルダーのプロパティを書き換えねばならず、実用になりません。数百のホルダーをまとめて削除する方法はありませんか?
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
AtomuHidaka-さん、
ありがとうございます。
恐らくこれと同じ症状ですね。
ただ、ここで推奨されているTAKEOWNコマンドは全く役に立ちませんでした。
なお、私のルートディレクトリに作成されているホルダーは
MSI1aafe.tmp
MSI1b040.tmp
rtr5C9B.tmp
rtr6D48.tmp
といったホルダーです。
「%SystemRoot%\TEMP」という環境変数は、どこで確認? なんか話の辻褄が合わないような・・・。
文字通り、「システムの詳細設定」に表示される「環境設定」です。
古いアプリも互換機能を使ってインストール出来そうに思います。
それができるといいですね。
ご面倒でなければ教えてください。
ただ、恐らく、今のパソコン及びクリーンインストールしたOS環境下でも、結局はすぐまたtmpホルダーが作られてしまって、
時間の無駄のような気もします。このホルダーができる原因が分かればいいのですが……
cd %TEMP%を実行した結果、
\AppData\Local\Temp>が表示されています。
「%SystemRoot%\TEMP」という環境変数は、どこで確認? なんか話の辻褄が合わないような・・・。
Windows11へのアップグレードにはAOMEIのPAssist Setupを使用してWindows95以来使用してきたダイナミックディスクをGPTディスクに変換しています。
AOMEI Partition Assistant には、OS の起動ディスクを MBR から GPT に変換する機能があると説明されているので、出来るのでしょうね。FAT から NTFS の変換もかな?
余程変なインストーラーで無い限り、古いアプリも互換機能を使ってインストール出来そうに思います。なので、適度に OS 環境はリフレッシュする事を推奨します。メーカー製 PC のプレインストールソフトならしかたがないので、工場出荷時からやり直しますが・・・。今回の *.tmp も、色々と OS にゴミが貯まった結果生じた不具合かも知れないですし。
cd %TEMP%を実行した結果、
\AppData\Local\Temp>が表示されています。
Windows11へのアップグレードにはAOMEIのPAssist Setupを使用して
Windows95以来使用してきたダイナミックディスクをGPTディスクに変換しています。
コマンドプロンプトのsetの実行結果も同じ内容です。
伏字でわかり難かったけど、もしもこういう症状なら昔からあるみたい。Windows 11は直接関係無い。