長らく解決しませんでしたが、ついに解決しました。
新しいドライバが当たって、PCを再起動したところ、CPU速度が可変するようになりました。
お騒がせいたしました。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
Windows11を使っていますが、プロセッサの速度が常にターボブースト状態で、一向に下がりません。
ずっと、4.28GHzのまま変動しません。以前は、非常に低い速度になったりと動的に変化していました。気が付いたら、変動しなくなっていました。
デスクトップウインドウマネージャというのが、意外にCPUを占有しているようです。
論理プロセッサを見ても、一つのコアに処理が集中している状態ではありません。
システム的には、最新にしています。
以前は、クロックが動的に変化していましたが、現在はターボブースト前回の状態のまま変化しなくなりました。
対応策をご存じの方は教えてください。
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再起動しても、画面効果をパフォーマンス優先にしてもデスクトップウインドウマネージャが一番CPUを消費している状態です。
ただ、CPU使用率18%と表示されている状態でもCPU速度は変わりません。
タスクマネージャーで、デスクトップウィンドウマネージャーがトップにいるのが変、かも
返信ありがとうございます。
チップセットドライバは更新済みでしょうか?
自作PCやBTOパソコンでも自作PCと同じようなハードウエアで組み立てされたPCであれば、Intel Driver & Support Assistantで最新のドライバーがないかどうかスキャンしてみてはどうでしょう。
インテルは必要以上にCPUやメモリを使用する問題に対処する為に、インテル第6世代のCPUから第10世代のCPUにて、デスクトップウインドウマネージャーの安定性の向上という事で修正されたドライバーをリリース済みです。
このニュースは、2年前のニュースを参考にしていますが古いドライバーが原因で
デスクトップウインドウマネージャーの暴走が発生しているとも考えられます。
タスクマネージャーの画像から、デスクトップウインドウマネージャーの暴走は別としても起動しているアプリケーションが多く
数値は低いですが、CPUの使用率が合計するとかなりあるように見えます。
画像を見ると電源オプションは、バランス設定になっていますが
それ以外のプランは省電力と高パフォーマンスでしょうか。
CPUのTDPが65Wなので、特に高パフォーマンスでも良いと思います。
インテルのドライバーを最新にして、高パフォーマンスにした場合はどうかや
セーフモードでの起動した場合のCPUの負荷はどうかやコントロールパネルの
セキュリティとメンテナンスからメンテナンスの開始を行い(メンテナンス中は負荷が高くなります)
メンテナンスが終了した場合は安定するかをお試しください。
以前は動的に変化していましたので(新しいソフトや周辺機器等を追加していません)、気が付いたら動的に変化しなくなっていたっぽいです。
インデックスの処理や、マイクロソフトディフェンダーのスキャンが動いていなくても最高速度のままです。