回答有難う御座いました。Intel N100はセレロンとペンティアムに変わるインテルのCPUですよね。
>正規にサポートされている格安のエントリーモデルを買った方がいいでしょう。
なかなか、見付ける事が出来ない現状です。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
インテルのCPUですが、〇〇世代と表記して新旧を示していますよね。第一世代から始まって、今一番新しいのが第14世代ですか。今、この文を投稿しているPCは、AMDのCPUですので関係ないのですが、前のPCがインテルのセレロン搭載のヤマダ電機モデルで、officeを積んでいるのに安価な物でした。OSがWindows10だったのですが、Microsoftが、これからOS自体は無料でグレードアップ出来ますと、うたっていたのに、CPUが条件を満たしていないとされて、Windows11に変更する事が出来ませんでした。で、他サイトで質問したところ、Windows11を満たす為には、CPUは第8世代以降でないとダメだと教えられました。そこでもの凄く疑問が湧きました。世の中の中古のPCで、インテルのCPUを搭載していても、第7世代以前のを載せてWindows11で稼働している物は五万とありそうではないかと。(イメージとしては半分以上はそうだと思っています)Microsoftが推奨していないので、簡単に10の物を11に変更出来なくても、方法がある事は知っています。『【 型式 】 dynabook T551/58BW 【 OS 】 最新OS Windows 11 Professional 64ビット 32ビット版よりハイパフォーマンスに動作します☆ 【 CPU 】 Intel Core i7 2630QM 2.00GHz インテルブランドの上級CPUです☆ 4コア/8スレッド・ターボブーストテクノロジー対応で 最大2.90GHzで動作してくれます☆ 【 メモリ 】 4GB 4GBですのでOS64Bitの性能を引き出して活用してくれます☆ (OS32Bitでは3GBまでしか認識しません) 同時に多数のソフトを開いても快適動作です☆』
上記のモデル( Core i7 2630QM )だと、何と第二世代ですよね。2011年に製造したモデルから搭載され始めたのでしょうか。まあ当たっていなくてもそんなに違ってもいないのでは。では、ここからが本題です。Windows11に於けるインテルのCPUは第8世代以降の物でないと、Microsoftは正式にサポートしない。そしてセルロンやペンティアムであっても、第8世代以降のを搭載していれば何の問題もないのですか。また、この取り決めを無視しているPCは、Microsoftが推奨しないやり方で、無理やりWindows11として稼働させているのでしょうか。って事になります。※ 上記に載せたPCはヤフーオークションに出品されていた物です。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
回答有難う御座いました。Intel N100はセレロンとペンティアムに変わるインテルのCPUですよね。
>正規にサポートされている格安のエントリーモデルを買った方がいいでしょう。
なかなか、見付ける事が出来ない現状です。
回答有難う御座いました。えーと出品者の評価で判断は難しいかと思います。正確に調査していないのでなんですが、この紹介したPCの出品者の評価が99.5%の良い評価をもらっています。6か月以内に3430件の良いと20件の悪いをもらっています。
この他のPCで
| 【メーカー・型名】 | 東芝 R731/E |
|---|---|
| 【OS】 | Windows11 Home 64bit 最新バージョン <br>Win11もリリースから使い勝手が良くなり続けています。 <br>Win10は2025年10月にサポート終了予定です。 <br>Win10をお使いの方はお早めに切り替えをご検討下さい。 |
| 【CPU】 | Intel Core i3 2350M (SandyBridge) <br>2.30 GHz <br>2世代デュアルコア(2コア)4スレッド 高性能CPU♪ |
| 【ストレージ】 | 新品高速SSD256GB |
| 【メモリ】 | 新品8GB |
| 【光学ドライブ】 | DVDスーパーマルチドライブ |
の様な古い機種を出しているかと思えば、第8世代の物さえありました。トータルで800台以上の扱いをしていました。
だからと言って信用出来る業者だと単純に思っている訳でもありません。純粋に新しいOSに対して、古いCPUだと如何なんだろうかと思ったのがそもそもの始まりです。
そこでもの凄く疑問が湧きました。世の中の中古のPCで、インテルのCPUを搭載していても、第7世代以前のを載せてWindows11で稼働している物は五万とありそうではないかと。(イメージとしては半分以上はそうだと思っています)
大量にありますよ。特にヤフーオークションで売られている中古PC
Microsoftが推奨していないので、簡単に10の物を11に変更出来なくても、方法がある事は知っています。『【 型式 】 dynabook T551/58BW 【 OS 】 最新OS Windows 11 Professional 64ビット 32ビット版よりハイパフォーマンスに動作します☆ 【 CPU 】 Intel Core i7 2630QM 2.00GHz インテルブランドの上級CPUです☆ 4コア/8スレッド・ターボブーストテクノロジー対応で 最大2.90GHzで動作してくれます☆ 【 メモリ 】 4GB 4GBですのでOS64Bitの性能を引き出して活用してくれます☆ (OS32Bitでは3GBまでしか認識しません) 同時に多数のソフトを開いても快適動作です☆』
激安、高性能、SSD搭載でサクサク、i7搭載、大容量メモリ、Office搭載、Windows 11搭載...など様々な謳い文句があります。
同じぐらいの時期に出たCore i5-450MにSSDを載せたものを使ったことがありますがネットサーフィンできるぐらいには動作は快適でした。
それにしてもこのうたい文句はひどいですね。Windows 11にメモリ4GBはさすがに少なすぎます。
では、ここからが本題です。Windows11に於けるインテルのCPUは第8世代以降の物でないと、Microsoftは正式にサポートしない。そしてセルロンやペンティアムであっても、第8世代以降のを搭載していれば何の問題もないのですか。また、この取り決めを無視しているPCは、Microsoftが推奨しないやり方で、無理やりWindows11として稼働させているのでしょうか。
そうですね。レジストリを編集したり一部のツールを使ってインストーラーを改造してバイパスできます。
ですが、Windows 11が正常に動かない可能性があり、サポートも受けられないので無理やり延命させているようなものです。
Windows 11 24H2でPOPCNT命令に対応していないPCは起動すらできなくなるといわれています。
最小システム要件を満たしていないデバイスに Windows 11 をインストールする - Microsoft サポート
『Windows 11 の最小システム要件を満たしていないデバイスに Windows 11 をインストールすることは推奨されません。 不適格なハードウェアに Windows 11 をインストールする場合は、互換性の問題が発生するリスクを想定しておく必要があります。
これらの互換性やその他の問題により、デバイスが正しく機能しない可能性があります。 これらのシステム要件を満たしていないデバイスは、セキュリティ更新プログラムを含む更新プログラムを受け取ることが保証されなくなります。
最小システム要件を満たしていないデバイスに Windows 11 をインストールした場合、以下の免責事項が適用されます。
この PC は、Windows 11 を実行するための最小システム要件を満たしていません。これらの要件は、より信頼性が高く、より高品質のエクスペリエンスを保証するのに役立ちます。 この PC に Windows 11 をインストールすることはお勧めできません。互換性の問題が発生する可能性があります。 Windows 11 のインストールを続行すると、PC はサポートされなくなり、更新プログラムを受け取る資格がなくなります。 互換性の欠如による PC の損傷は、製造元の保証の対象外です。』
自分でインストールするならこのように警告が出ますが、中古品などで Windows 11 にアップグレード済みの物を販売するのであれば、販売時にこのような事項を説明すべきでしょう。
説明なしに「問題なく利用できます」と言って販売しているのであれば、「優良誤認」で不正競争防止法に違反するか、悪くすれば詐欺罪でしょう。
オークションサイトにあった記事でしょう? そんなものは出品者が誤った情報でも、無責任に自由に書けるものです。
本体のみのミニPCなら、Intel N100を搭載した正規にWindows 11が動作するパソコンが3万円程度で買える時代です。ノートパソコンでも、探せばメモリを16GB搭載したものが4万円程度からあります。正規にサポートされている格安のエントリーモデルを買った方がいいでしょう。正規のサポートから外れるような表記があるものは無視することをお勧めします。