© ウィンドウズスクリプトプログラマ - Windows Script Programmer 2022
回答の提案を無視して粘ってるようですが、無駄ですよ。回答側のほうが詳しいので。
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Windows Hello 暗証番号(PIN)を設定したが、なぜかサインインでPINが受け付けられないので、PINを削除しようと[サインイン オプション]をクリックし、[Windows Hello 暗証番号(PIN)]をクリックすると、下記の、PINの追加の画面になり、追加を押すとパスワードを求めるのではなくPIN入力を求める画面になって設定できない。
PINを求める画面が出るということであれば、PINが設定されているのだから、上の画面で右側のWindowになるはずだがそうならないので、堂々巡りでPINの変更も削除もできない。
モデレータ注 :
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回答の提案を無視して粘ってるようですが、無駄ですよ。回答側のほうが詳しいので。
整理して説明頂き有難うございます
「屋上屋を架す」の説明
PC起動時のWindowsにサインインする時のPINとは、そのPCのみ有効で他のPCでは無効です。※他のPCで同じPINを登録した場合は除く。
なので
サインインに関してはローカルアカウントのパスワードと同じ機能です。
<説明>PC起動時のWindowsにサインインする認証の種類
①:ローカルアカウントのパスワード
②:ローカルアカウントのPIN
③:Microsoftアカウントのパスワード
④:MicrosoftアカウントのPIN
①と②はサインインするPCのみ有効で他のPCでは無効。※他のPCで同じパスワードまたはPINを登録した場合は除く。
③は他のPCで無効にする事はできない。すべてのPCで同じ。
④はサインインするPCのみ有効で他のPCでは無効。※他のPCで同じPINを登録した場合は除く。なのでサインインに関しては④は①と同じ。
①②③④のどれでサインインしてもユーザーアカウントは同じです。同じ一つのプロファイルを利用します。
なので
「サインインするPCのみの認証」が必要であれば①で利用可能。
なのでサインインに関しては②④は不要。
「①という屋根の上に②と④の屋根を架す」
と思います。
う~ん、参考になります。
確かに確認テストがやり難いと大変。
良かろうが悪かろうが、過去の遺産はお世話せざるを得ない部分があるのでしょうね。
予備のローカル、管理者アカウントを使って、エイリアスは変えずに、Microsoft アカウントとのリンクを再度やってみました。
今回は、PINまで登録され、正常に使えるようになりました。
先回は、PIN登録直後にブルースクリーンになって再起動がかかったので、それが関係していそうですが、どうにも分かりませんね。
もう7年も使っていて、Windows11には対応していないし、年に数回ブルースクリーンになるようになったので、買い替え時でしょうね。
それもあって、Microsoft アカウントにリクされたライセンス認証に切り替えたのですが、それがあだになりました(笑)