Fn+F3またはF4(音量調整)
Fn+f5またはF6(明るさ調整)
Fn+F7 (ディスプレイ切換)
Fn+F9またはF10(拡大・縮小表示)
Fn+F12(休止モード)
が効かなくなるという現象がまた再現した。
これで2回目!!!8月7日になっておこったが、8月6日時点ではOKであった。
SONYのサイトでは VAIO Event Serviceが云々というやりかたが書いてあるが
当方のPCではそのサービスは「自動起動・起動済み」になっているので他の原因だろう。
が、特定できない!!
仕方なく1回目の不具合同様「システムの復元」で自動作成ポイント2020年8月2日に戻す手間で
機能復帰した。
しかたなく「システムの復元」に頼っているが、W10に2017年夏にアップグレード後、
何のトラブルもなかったのに、2020年にはいって2度もこういうFnキーが不能にされるとは、
いったいどういう腹なのか?
一体、今年になって2度もこういう「不具合アップデート」をやるって
のはどういうつもりかと糾弾したい。
機種:SONY VAIO VPCCW2A Windows7からWindows10へアップグレード
たまたま復帰しただけで、動作保証がないってだけで
動くこともあるでしょう・・・
だた、 「どういうつもりか」と コミュニティ自体でわめいても仕方ないことかと思います
永遠にサポートされるデバイスではありませんね
そういうことから、 どういうつもりかと言う話は論外で、本来のサポートは その機能のサードパーティー製のアプリ側です
※昔のアプリが 動作しないアプリもあるでしょう
それが Windows10のアップグレードが原因ではなく 昔に開発された未来を想定してない作りで
今回不具合が出たってことでしょう。。。
「動いていますよ、なのでサポートしている」的な 考えだと
できたから許可された 援助されたと考えたりするのでしょうか?
個人的に、常識から離脱している気がします
※昔のアプリで動作しなくなった・動かなくなったデバイスなんて沢山ありますよ
ここは、動作保証のないアプリの動作保証を求める場ではありませんし
サードパーティー製の作りなんて、本来の趣旨とは離れてます・・・
はたからみて 変なことを言ってるとしか思えません
要望はフィードバック機能からやってください