Proly様
アドバイス有難うございます。 今までのオプション扱いのケースと違い今回の更新が脆弱性の問題に関連しているのでWindows Updateでも「重要」扱い配信されたということなのですね。
ということは現状特に不具合がなくてもセキュリティの面から今回の更新はインストールした方がいいという意味でしたか。
エラーの出たPCを確認しましたところ以下の通りでした、
OS : Windows7 64bit
GPU: Geforce GTX650
ドライババージョン: 353.82 (2015/8/7更新)
お教えいただいたNDIVIAドライバダウンロードのところで手動で確認したところV385.69が適用可能のようです。
ただ、引用された文章にあるGeforce Experienceは前からインストールしているのですが2014年の後半くらいからドライバもExperience自体もアップデートの確認が自動でも手動でも行えない(手動だと何時間も「確認中」が続いてしまいます)のですが、NDIVIAドライバダウンロードのサイトで直接ダウンロードをすれば、特にExperienceは放置しても問題ないということなのかな、と思ったのですがもし留意すべきことがあればご教示いただければ助かります。
あわせて、恐縮ですが追加でお教えいただれば助かるのですが、
今回、Windows UpdateにNDIVIAのドライバーが配信されたのは上記のPCのみなのですが、今回の件が脆弱性絡みとご教示いただいたので、サブで使っている古いPC(こちらはUpdateで配信がありませんでした)のGPUを確認したところ
OS : Windows7 32bit
GPU: Geforce 8600GTS
ドライババージョン: 341.96 (更新日不明)
で、 こちらもNDIVIAドライバダウンロードのサイトで最新バージョンを確認したところ最新は342.01(2016/12/14配信)となっており、V385.69は適用できないようです。なのでWindows Updateで配信がされていないのだと思いますが、こちらはV342.01に更新しても脆弱性の問題には対応していないのでリスクを覚悟して自己今後も使うかどうか自己判断となる、という理解で宜しいのでしょうか。もし何か対処方法があるようでしたらご教示いただけましたら助かります。
細かな話になってしまい申し訳ありませんが宜しくお願い致します。