うがい薬とハンドソープを間違える状況ですよ。
それでも元気であれば、それでいいんです。
(ていうか危なっ;;)
うがい薬で手を洗ってれば、ネタになりますけどね・・
変わった段階で「今迄楽しかったです・・・
そこは「今迄楽しくなかったので、せっかくだからもうひと暴れ」にしちゃいましょう(無理矢理感満載)
(早速インストール but 滅多に使わなそう・・・/
笑)
YouTubeでもいいのでは?と、思わないこともなかったわけですが、そこはそれ、コレクターズアプリ、ということで(笑)
もう少し頭を使えば解決策があったのかも知れませんが、
いやいやいやいや、ここまでやってれば十分でしょう。
というか、スクリーンショットを小まめに撮ってる時点で、普通トラブってるときにそこまでしません、って(笑)
気が短いので(笑)、
ところで気の短い人がタイプ←って知ってましたか(笑)
(正確には、その場でワーッっとぶっちまけて、30分後にはケロッとしてる人)
そして16241(=ふりだし)へ戻るの巻。。。(ち~ん)
ワハハハハ(笑)(笑)(笑)
こ・・これは予想外のオチ(笑)
そして、今考えるとループに陥った環境を破壊しないで塩漬けにしておけば良かったと後悔しています
ぼくなど、こういう場合も「IPは所詮IP」と、かなり割り切ってしまいます。。
たとえBSODが出ても「おー出た出た(笑)」
ただ、そうですね。物理の実働環境で、単なるセキュリティ更新程度のWindows Updateでコレが出たら、かなり焦りますね。
まあ、いい方に考えれば「所詮IP」^2、じっくり再現性検証をする間もなく、次のビルドが出てきちゃうでしょうから、バグった魚拓と思い出の解決策(笑)と化している可能性も大です。
あと、この場合インスタンス丸ごとコピーして退避、というのが便利ではあるけど、その場合、復元込みでのインスタンス保存になるので、zip圧縮しても確実に20GB超えるのが難点ですね(いやIPバックアップ専用に2TB~3TBのHDD準備している酔狂な人は別ですが笑)
更に、このところ前バージョンからのin-place updateが続いているので、クリーンインストールも試してみたいところ
とこれだけのバイタリティがあって・・
ただいま復調中
ではありません! の典型事例かと思います・・・。
いやいやいやいや(笑)
(偶然もう少し延命?)。
実は案外、既存ハードの延命に一番必死なのがMSじゃないか、という気もしてます。
少なくとも後1~2年は、できるだけギブアップ件数を上げたくないかもな、と想像してます。
「RS3:Fall Creators Updateなんて興味ないから次の次のビルド下さい」でしょうか。
これもまた、よく解りません。
あ。それ、まだ見てなかったです。
でもこれがほんとに実装されたらラッキ~♪
さすがに半年の機能アップグレードはキツいっす;;
とくに実働環境だと、周辺機器や乗ってるアプリが、ちゃんと対応してるか、きっちり検証するだけでも一苦労ですからね。
OS自体のハンドリングがメインなら、コロコロ変わっていくのは楽しいけど、そうでないとOSに振り回されてる感がハンパないです(汗)
この問題、Windows 10に限ったことではなく、ローリングリリースモデルを採用している、あらゆるOSで議論の的になっていたりします。。
そのユーザーのジレンマに対する、これがWindowsの答えだとすれば、そこのところは他のOSとはまた違った解法として、評価には値するな、と思います。
とにかくぼくとしては、最も評価できないのは自己主張の強いというか自己都合優先OSなので(特にアプリの安全な稼働を妨げてまで出しゃばってきたら、OSの仕事としては心がけの時点で最低)、これが本当に「次の次のビルドまで猶予あります」まで譲歩している機能なら、その努力は大いに評価します。
今後のアップデートにて脱落するCPUはその時点でリリースされているバージョンのまま使い続けられて、そのCPUが搭載していた時のOSのサポート期限までセキュリティ更新のサポートは続ける?
個人的に思うことなんですが、Windows 10最大のライバルは、他ならぬWindows 7だと思ってます。
もし、Windows 10が古いデバイスに対して簡単にギブアップをした場合のユーザーの対応として、まあそこは迷わずWindows 7/8.1にバージョンを戻しちゃう、というのは明らかだろうと思います。
古いデバイス、というだけあって、まずそれらはWnidows 7や8.1からのアップグレードでしょうし。
「Windows 10がギブアップ。あ、そ。それじゃWindows 7に戻すからいいや」
このユーザーの反応を一番避けたい当事者が、実はMSではないか、と。
Clover Trailのみの特例対応?
上の想像がアタリなら、Clover Trailに続いてユーザーがWindows 7/8.1に戻さないための「特例」は次々と続けていくんじゃないか、と思います。
少なくとも2018~2019年までは。
(2019年になれば、強敵Windows 7も、延長サポート残すところ1年です****ー)
現バージョンのまま(主に)セキュリティ更新プログラムのみを(名目上の)延長サポート期限2025/10まで提供する、ってことでしょうか(←これは違うような・・・)。
脱落は脱落、と思っておいたほうが健康的かも知れません(笑)
(そもそも2025年、って、固定ライフサイクルの名残としか思えないっす、、それどころかメインストリームの2020年過ぎたら「【悲報】最後のWindows販売終了」\(^o^)/笑)
「とりあえず 」って何よ?
これも同様、、EOSに関しては、MSの立場もかなり苦しいだろうなと思います。
まあ、その「とりあえず」でも、この「とりあえず」は大きいかな、と。
Each of these releases will be serviced for 18 months from the date of release.
Windows as a service: Simplified and Aligned – Windows for IT Pros
あと、実際に使ってみて思ったんですが、LTSBという選択肢は一般にはない、と思います。
なんとなくですが、あれはWindows Serverとは言わないけど、Windows Workstation 2015/2016という印象です。
ホントに正真正銘のEmbedded(業務全体レベルでの)という感じで、特定のアプリを10年使い倒すためのOSですね。。
ホントに最低限のアイテム以外、何にもないです(笑)
気持ちに余裕がある時ならば、このようなことをここには書き込まず、海外のサイトを回って情報を探しに掛かりそうなものですが、
・・・すでにほぼ完全復調してる気もするんですが、気のせいでしょうか(笑)
原点回帰して
うあ、懐かしい~。
・・・しかし、スレッド後半がアレだった(そしてここに至る)のも懐かしいです(笑)
このスレッドに書くべき本来のWindowsな話
待ってました。
・・って、あれ、もうマキが・・(笑)
ガッキーはさすがに無理がありますね
大丈夫です。
肝心なのは肌年齢です(いてえっ、誰だ後頭部をry)
ちなみに、ドラマの設定でも、まさか20代の指導医・・なんてことはないですよね(笑)
せめてりょうさんにしておけば良かったです。
?
りょうさん、ってあの漫画のお巡りさんですか(違)