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こんにちは。
おかげさま?で頭痛治まったようです。
ただ、私事ですが、夕方~お出かけ予定なので本日はこれにて書き逃げになるかもしれません(逃)。
ごめんなさい。
叱りません
はい。叱られる前に勉強します。
でも、少し時間をくださいませ(脳内キャパと時間が・・・←お決まりの台詞)
この HDD の型番をチェックして於いた方が良いかも
これは5K...シリーズではなくて詳細な型番(HDP725.....とかST...)の方ですね?
トイレ
そういうことでしたか。
この手の話にはいろいろと妄想を働かせる性分でして(笑)。。。トイレの回数が多いのは水分過剰摂取=血糖値?逆に少ない場合は・・・(・・・ちょっと、嫌っ!、何よ、言わせてよ・・・・)
炭酸リ
それは適応症が異なります。・・・(・・・ちょっと、嫌っ!、何よ、言わせてよ・・・・)
場外に引きずり出される前に少々報告をば。。。
画面の都合、キャプチャをかなり縮小してしまっているので見づらいかも知れません。ご容赦願います。
無印Windows7からSP1までの過程で、にわかに信じられない状態となりました。
※"マイテスト" レベルですので「構成全部晒せ」コールは一切無視させて頂きますね(笑)
参考としては、Windows7のWinSAT値でHDDのみ5.9、後は全て7.0以上の謎のマシンで試しました(謎謎)。
回線速度は休日の昼間というあまり良くはありませんが
で平均150Mbps位出ている状態(夜はもっと低下)。
実験機からはグラボ以外の余計なデバイスは全て外した状態で実行しました。
<<用意したもの(PC本体以外)>>
- 使い古しの300GB HDD(後日
破壊フォーマットして良い手頃なHGST製が見つからなかったのでとりあえず海門製)。 - 8GBのメモリ。
- Windows7 Home Premium x64(無印)のインストールメディア(Windows7発売当日に購入したFFP版)。
Why is my product key for Win 7 Home Premium "K"?
でAndreさんが"Retail"で例示しているメディア上の方
- 既出の事前に用意した方が良さそうなパッチ・ドライバ類を事前に保存したUSBメモリ。
- 温かいお砂糖なし紅茶を適量。
1. DVDからインストールを開始し、初期設定→最初の「ようこそ」画面が出るまで約20分(←これは普通ですね)
「は~い!お久しぶりですね無印ちゃん!」
デバイスマネージャーで、未検知・追加ドライバが必要なデバイスなしを確認。
2. 直後、Windows Updateを開くと自動でドライバを除いて1件(Windows Updateエージェント)勝手に当たっていました。
Windows Updateエージェント 7.6.7600.256.
3. この状態で更新プログラムの確認を実行すると、以下の通り「重要」9個ヒット。
※以下、初回おまかせコースなので、基本的に「重要」のみ適用して参ります。
4. [ 更新プログラムのインストール ]を実行すると無事「成功」。
5. その後再起動すると真っ先に以下の画面がでました。
この画面は今までWindows7のリカバリでは見たことがありませんでした。
Windows10への誘導ですが、ボタンは「アップグレード」ではなく、「Windows10の詳細」となっています(この画面からは勿論Windows10へは行けないようです)。
矢印の[ Windows7(SP1)に更新 ]をクリックするもIE8が立ち上がってガイダンス画面が出るだけ。
→IEは閉じました。
6. この段階でWindows Updateを開いて履歴を確認すると確かに9個当たっています。
この中にSP1があります(矢印)が、これは本体ではないようで、winverコマンドを叩いても無印のままでした。
7. 続けて、更新プログラムの確認を実行すると、まず1個新たにヒット(.NET系;キャプチャ省略)。
インストールの実行後、無事完了。
再起動を求められたので指示通り。
8. 復帰後、再度Windows Update更新プログラムの確認を実行すると新たに10個ヒット。
内訳は.NET関連9個+SP1(本体っぽい?)。
[ 更新プログラムのインストール ]をクリック。
無事インストール完了のメッセージが出て再起動を要求されたのでそれに従いました。
8. 再起動後、あっさりSP1になっていました(驚)。
9. Windows Updateの更新履歴を確認すると以下のような感じに。
ということで、別途何らかのKBをインストールすることなく、言われるがままにWindows Updateの重要な更新プログラムのみ適用し、都合3回の再起動によって無印からSP1までついてしましました。
更新確認に時間が掛かったこともありませんでした。
.NETの更新プログラム以外でSP1適用までに当たったのは、Windows Defenderと悪意のあるPRG削除ツールを除くと、
Windows Updateエージェント 7.6.7600.256、
KB3004469 / KB3163589 / KB2998812 / KB3046480 / KB2562937 / KB3015428
の7個だけ。
時間的には1時間ちょっとの旅。
あまりに不思議なので、念のためHDDをフォーマット&再度試しましたが同じ結果に・・・。
この辺で専門家の皆さんからアドバイスを頂きたいのですが、妙に速くSP1まで来てしまったのですが、原因?理由?何が考えられましょうか???(初回起動時に自動で当たったWindows Updateエージェントが関係? 本当にSP1になったの?? 等々心配多々...)
これは、機種依存が強いかしら(あまり普遍的な参考にはならないような・・・・)。
平日は実験機を触る時間は多分ないと思いますので、SP1以降をする場合は来週の予定です。