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ややこしくて手間かもしれませんが、ついでにお願いできれば・・・・
うほ。なかなかいろんなパターンがあるようですね。
こちらも基本了解ですー。・・が、いったん手順を整理してからの作業になりそうです。
ぱっと見た限り、何度かクリーンインストール直後の状態からWindows Updateかける必要がありそうですね。
それと、改善されない状態をまず作って、それが改善された場合に、どのような違いが期待されるのか、の具体的な指標も作らないとならなそうな気もします(改善の対象が更新処理時間であることはわかるんですが)
なので、少しお時間いただきたいです。
(といっても来週から師走なので、もしかしたら年明け目途になるかもです;)
ところで以下横からですいません。
わたしはSP1 のキーしか持っていませんが、無印の場合も変わりないと思うのですが・・・
逆にSP未適用のプロダクトキーでも、with SP1が提供されるようです。
実は未適用版も適用版もプロダクトキーは同じなので、何をやってもwith SP1しかなさそうな気がします。
まあ、プロダクトキーによって韓国版になってしまうのが、既知の問題である以上、改修待ちにはなっちゃうでしょうね。
別の人のPC でダウンロードしてもらったらどうですか。
FPPなので、本当はそれが確実だろうとは思いますが。
というかビット数があっていれば、インストールメディア借りるか、またはiso化してもらったほうが手っ取り早い気もします(笑)
※ダウンロード代行やインストーラーの貸し借りがライセンス的にNG、ということはないだろうとは思いますが、実際のところはMSに確認しないと分からないでしょうね。これも。
(と、書くまでもなく、みずなずみさんだともっと細かく直接確認してるでしょう、たぶん笑)
もっとも、DSP版は部品ひも付けのものと、制約がないものがあったりしてライセンスの変遷があるようなので、場合によってはダメなのかもしれません。
メーカー製PCはダメだと思います。
一部システムビルダーのビルトインOEM(BTO系PCのDSP版)PCだと、ダウンロードは可能ですがキーがCOEM(中国専用OEM)版になっていたり、あるいは別システムビルダーのPCだと、一見DSPのようで実はメーカーOEMと同等(SLP方式)になっていてダウンロード不可だったり、結構いろんなパターンがあって、少しややこしいですね。