タグは Microsoft によって監視されません。
PE の場合はぶっちゃけメディアを作ってあれば、そのメディアがどのライセンスと紐づいているかという事を随時変更 (移管) して利用するという事も可能なので、紐づけが変更できない修復ディスクとは異なると思います。
何度も書いているように緊急避難的な目的 (データ ロスの回避、正常起動の回復) であれば、ライセンス違反を問われるようなことはないと思います。ただ、それをあてにして「問題ありません」と言い切ることはあまり適切ではないように思います。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
64bit版Windows7搭載の富士通FMV Lifebookを使っています。(少し古いものでWin10へのアップグレードは動作保証対象外の製品です。)
最近HDDの交換を行ったのですが、その時初めてWin7のFMVでは、Windowsのシステムイメージからシステムの復元ができないことを知りました。FMVで作成したシステム修復ディスクでパソコンを起動すると、「トラブル解決ナビ」という富士通独自のメニューが立ち上がり、Windowsのシステム回復オプションに入ることができません。(ちなみに「トラブル解決ナビ」では、システムを最新の状態に復元することは不可能です。リカバリーデータで購入時の状態に戻すことのみ可能。)
幸いHDDは故障していたわけではなかったので、別の方法でディスクを複製し無事交換を終えましたが、万一のために『Windowsデフォルトの』修復ディスクを持っておきたいと思いました。(富士通以外のパソコンで作成した修復ディスクを使えばFMVでもWindowsのシステム回復オプションが使えるという情報はネットに上がっていました。)
そこで、ダウンロード可能な修復ディスクのディスクイメージを探してみたのですが、どこにもアップされていません。
どなたか、このファイルの存在をご存知ですか? (64bit Windows7 のシステム修復ディスク)
あるいは作成してどこかにアップし、ダウンロード可能にすることはできませんか?
タグは Microsoft によって監視されません。
ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。
PE の場合はぶっちゃけメディアを作ってあれば、そのメディアがどのライセンスと紐づいているかという事を随時変更 (移管) して利用するという事も可能なので、紐づけが変更できない修復ディスクとは異なると思います。
何度も書いているように緊急避難的な目的 (データ ロスの回避、正常起動の回復) であれば、ライセンス違反を問われるようなことはないと思います。ただ、それをあてにして「問題ありません」と言い切ることはあまり適切ではないように思います。
Hebikuzureさん、
> Windows PE は、適切なライセンス契約を結んでいる顧客がスタンドアロン製品として入手することができます。
WindowsPEはWindows修復ディスクと同様にシステム回復などを目的にしたOSなので、
元のWindowsと関係なしに使用することはないでしょう。
Windowsの保有者が修復目的に入手することに問題ないわけですよね。
(Windowsを持っていれば別のPCで作成したものを使うことは問題ないと読み取れます)
このスレッドの質問者はトラブル時のWindowsのシステム回復が目的なので問題ないと思います。
Windows PE についても、元となる Windows のライセンス契約が必要です。
https://technet.microsoft.com/ja-jp/library/dd744322(v=ws.10).aspx
厳密にいえば、その元となるライセンスの Windows と無関係に利用することはライセンス条項に反するでしょう。
> WindowsXPでいうところのフロッピーディスクの
> フォーマットオプションでシステム入りを選ぶのとは違うのでしょうか?
Windows XP で作成したシステム FD でも、ライセンス的には元の Windows XP のライセンスと切り離して単独で利用することはできないですね。それと同じで同一の PC で使っている分には問題ないですが、他の PC 用に利用するのはライセンス的にはダメでしょう。
> 複数のパソコンを所持している場合、同じ内容のシステム修復ディスクを
> 何枚も作成するのは無駄だと思います。
その無駄が無視できないレベルになるような環境であれば、ボリューム ライセンスを利用すべきという事なのでしょう。
現実的には当該の PC で作成した「システム修復ディスク」が無ければ他の PC で作成したディスクを使って復元するより方法はない訳で、そのような状況での利用まで問題になるとは思いませんが、ライセンス上の制約をしっかり理解した使い方をしていただくのが良いかと思います。