私もRTX810へL2TP接続した後にシャットダウンできなくなる問題に悩んでいたのですが、3月2日にリリースされた更新プログラムKB3140743をインストールしたら、問題無くシャットダウンできるようになりました。
OSはWindows10、PCはSurface 3です。
まだ一度成功したばかりでこの後どうなるかわからないですが、とりあえず希望が見えてきました。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
Windows8.1でL2TPのVPN接続を運用していましたがアップデート導入後に
VPN接続を立ち上げた後にシャットダウンできなくなりました
(シャットダウン動作を長時間続けた後に再起動してしまう)
VPN接続をしないと普通にシャットダウンできます
試しに他のノートPCでも同じ設定で試した所、似たような症状が発生しました
(こちらは画面が消えた後も電源LEDが点灯して時々HDDアクセスが発生する)
アップデート後の発症なので試しに「KB3014443」をアンインストールした所
シャットダウンができるようになりましたが根本的な原因が判りません。
更新のアンインストール以外に何か対策はありますでしょうか?
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私もRTX810へL2TP接続した後にシャットダウンできなくなる問題に悩んでいたのですが、3月2日にリリースされた更新プログラムKB3140743をインストールしたら、問題無くシャットダウンできるようになりました。
OSはWindows10、PCはSurface 3です。
まだ一度成功したばかりでこの後どうなるかわからないですが、とりあえず希望が見えてきました。
そんなに必死にマイクロソフトの肩を持たなくてもいいですよ
こちらは既にテスト導入した上でWindows10に失望して諦めてますから
会社のPCへのWinndows10の導入は当分の間は凍結すると決定しました
期待はしていませんが、もし改善する気が出たらよろしくお願いしますね
統計的な数字でいえば、ブルースクリーン エラー (STOP エラー) の大半がサードパーティ製のドライバーやサービス、アプリケーションが原因と言われています。STOP エラーが出るからと言って Windows の不具合というのは何の根拠もない話です。
Windows の不具合であると確信するのであれば、(製品の不具合が原因の場合はサポート料金が免除されますから) 有償サポートに堂々とお問い合わせになるのが良いでしょう。
ブルーバックエラーによるシステムのクラッシュ&再起動は明らかな欠陥ですから
有償サポート以前の問題だと思いますけどね・・・
古いOSを使い続ける選択が標準ならば既存ユーザごと切り捨てれべ良いのでしょうが
Win7からの半強制的なアップググレードを標準で推奨するのならば、まずブルーバック
を起こすレベルの欠陥を修正してからにしてもらいたいものですね。
> 早く改善するといいですね
と言っていても、Microsoft はフィードバックやサポート依頼で明確な情報が無い限りそう簡単には改修しませんよ。
ビジネス上問題があるのであれば、有償サポートを利用してください。
※製品の不具合の可能性がある問題について有償サポートを利用しなければならない事についての不満をここで述べられる方がいらっしゃいますが、そうした不満を言ったとしてもそれで当該の問題が修正される訳ではありません。不具合の修正の依頼に有償サポート契約が必要というのは Microsoft の方針であり、このフォーラムでどうこうできる話ではありません。Microsoft 製品を利用している以上まずはそれに従うのが最良の方法です。