前々回の返信は、途中、所用で中断を挟んでいましたので、意を尽くせていませんでした。再度、前期、後期の変
化について少し記述します。私がああいう内容のメールに着手したのは、gladgetsterさんの、
「OS稼働中にHDDを見失い、その結果としてファイルの書き込み要求の衝突があたかも多発したかのような要求失敗が集中、本問題を誘発、いきおい起こる再起動時にHDDを見失ってるので起動に失敗」
と解釈する方が個人的にはすっきりします。
という文章を読んで、自分自身が、ブルースクリーンが起きる過程で前・後期に違いがあると、漠然と感じていたこ
とが、表現されていると思ったからです。しかし、それは、私の勝手な思い込みで、gladgetsterさんの持っている
概念と私の単なる思い付きとは次元が違うでしょうが、私の想念はこうです。後期のPCはいとも簡単に、ブルース
クリーンかする(したがって後期のほうが、頻度は高いです)。まるで、深刻なダメージを受ける手前で、意図的に
シャットダウンしていると感じさせる状態に変化していました。前期は、ブルースクリーン化の前に金属的な物理音がしますが、何分間も続くものでした。恐らく、有効性のない報告でしょうが、前々回の捕捉とします。もう少し、お聴きください。 HDD交換する前の症状はこうでした。IEでヤフーのHPは開きますが、そのあと
は、クリックしても、無反応でした。そこで、販売店で、IEではなく、グーグルクロームを使って、IEの代行させるという風にして、HDDの初期化を避けました。しかし、そのクロームもブルースクリーン化が原因でしょうが、作動
しなくなり、メーカー修理→HDD交換になりました。現在も、ブルースクリーン化におびえながらの、毎日ですので、最悪の場合は、また、メーカー修理に出すことになると思います。したがって、私のメールが突然、届かなくなった場合は、送信していないのではなく、送信手段を失っているとお考えください。どうも、取り留めもない事で。この、文面の行間が前半と、後半で異なるのはPCのせいです。前回もそうでしたが、途中で、私の意思が操作に反映できなくなります。また、時間が許せば、コメントをお願いします。