こちらで確認した場所は、
・デスクトップ
・マイ ドキュメント
・C:ドライブ直下のフォルダ
の3箇所ですが、すべて同様の結果となっています。
いずれにしてもXPの資料にしても正確かどうかわかりかねる部分もありますし、Vistaや7についての明確な資料は見たことがない状況なので、バグか仕様か判断も難しいですね。
あとあまり関係のないことですが、システムの復元で消えた場合でも、環境や状況によっては対象フォルダのプロパティの[以前のバージョン]タブから取り出せる場合もあると思います。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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.as ファイル(文書データです。)を作成し、システムの復元で、 .as ファイルを作成するよりも以前の日付のポイントでシステムの復元を実行すると、復元ポイントの日付以降に作成した .as のファイルがすべて消滅します。
同様のケースでお困りの方はおられないでしょうか?
もし私のPCのみに起きる現象でしたら、修理に出そうかと思っています。
現在は、システムの復元をする必要がある場合は、事前に.as ファイルのみバックアップを取っておき、システムの復元後にバックアップからコピーするという方法を使っております。
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こちらで確認した場所は、
・デスクトップ
・マイ ドキュメント
・C:ドライブ直下のフォルダ
の3箇所ですが、すべて同様の結果となっています。
いずれにしてもXPの資料にしても正確かどうかわかりかねる部分もありますし、Vistaや7についての明確な資料は見たことがない状況なので、バグか仕様か判断も難しいですね。
あとあまり関係のないことですが、システムの復元で消えた場合でも、環境や状況によっては対象フォルダのプロパティの[以前のバージョン]タブから取り出せる場合もあると思います。
Monitored File ExtensionsはPlatform SDKに含まれるリストで、これを編集して云々というようなファイルではないようです。
また、Vista以降は正式な情報もないと思います。
[参考]
復元されるものと復元されないもの
拡張子.asファイルは、一般的には、スクリプト言語HSPのヘッダソースファイルにつく拡張子のようで、システムの復元の監視対象下のファイルのようです(Windoows 7での監視対象ファイルははっきりとはわかりませんが、Windows XPのMonitoredFileExtensions.txtには含まれていますので間違いないと思います)。
システムの復元の監視対象ファイルであれば動作的には仕様ということになってしまいそうで、実際にこちらで確認してもシステムの復元により復元ポイントの状態に戻されました(復元ポイント時点で存在しない場合には削除されました)。
重ね重ねご回答いただき、ありがとうございました。
PC製造メーカーにも何度か問い合わせていたところ、データ復旧サービスの窓口を紹介されるだけで、まともに取り合って頂けなかったので、大変助かりました。
バグか仕様か判断が難しいところですが、.asファイルは比較的頻繁に使う形式なので、マイクロソフトに報告することで解決するようなら、報告したいと思っています。
ですが、メーカー側がまともに取り合って頂けないので、有償サポートなどから報告するしかないですかね・・・。
[以前のバージョン]タブというものもあるのですね。今回は、データが消えてしまったフォルダは、分かるようにフォルダ名を変えてしまったためか、利用できるものはなかったのですが、次は確認してみようと思います。
自分だけの現象ではないことが分かり、とても助かりました。本当にありがとうございました。