win10,Win11(23H2),Win11(25H2)のVBSの処理の差

TH 0 評価のポイント
2026-10-13T05:57:57.2833333+00:00

win10でVBSの処理が1分未満で終わるものがWin11では約10分かかるようになった。
調べたところ「Windows 11世代以降のセキュリティ監視強化および、クラウド同期機能(OneDrive等)によるリアルタイム監視のオーバーヘッドによるものであり、OSや環境の構造的な仕様に起因するもの」とのこと。

ファイル読み書きの簡単なVBSを作成し確認したけど確かに遅い。
原因が本当にオーバーヘッドによるものでOSがバージョンアップするごとに処理が遅くなるのは仕様なのだろうか。。。

処理速度の原因がもしお分かりだったら教えていただきたい。

開発者テクノロジ | Visual Studio | その他
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Windows、Web、モバイル デバイス、その他多くのプラットフォーム向けのアプリケーションを構築するための、マイクロソフトが提供する統合開発ツール スイートのファミリーです。 特定のカテゴリに適合しないその他のトピック。

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  1. チャブーン 8,161 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2026-10-13T06:50:42.4366667+00:00

    チャブーンです。

    この件ですが、話しだけ聞くと「お説ごもっとも」かもしれませんが、本当にそうなのかどうか?はデバッグ(実行状況を確認修正する)ことで、Windows内部の本当の動作を確かめることができます。

    Visual Studio CodeというIDE(統合開発エディター)の拡張機能で行うことができると思いますが、そんな大掛かりツールはインストールできない(したくない)という向きは、以下のIDEが使えるかもしれません。

    【VBScript】VBSエディター「VbsEdit」でステップインデバッグ

    実行時のWindowsの内部動作を事細かに確認したい、という場合はProcessMonitorというツールも有効かもしれません。
    プロセス モニター v4.1

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