.NET ソフトウェア フレームワークに基づく Microsoft テクノロジ。 特定のカテゴリに適合しないその他のトピック。
ランタイムのインストール パッケージ自体は再配布可能ではないようですが、それを利用するアプリケーションのパッケージ化の際に「自己完結」とすることで、.NET ランタイムを含むインストール パッケージを作成できるようです。
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.NET Runtime の再配布条件について確認させてください。
Windows向けアプリケーションを配布する際、実行環境として必要となる .NET Runtime の公式インストーラー (例:dotnet-runtime-x.x.x-win-x64.exe、windowsdesktop-runtime-x.x.x-win-x64.exe) を、アプリケーションのインストーラーや配布用メディアに同梱して提供することを検討しています。
利用者自身が Microsoft のWebサイトからダウンロードする方式ではなく、Microsoft の公式サイトから取得したインストーラーを変更せず、そのまま同梱する想定です。
以下について、公式な見解または根拠となる情報をご存じでしたら、ご教示ください。
対象として想定しているのは、Microsoft の公式サイトから取得した未変更の .NET Runtime インストーラーです。 インストーラーを改変したり、Microsoft 製品であることを隠したりする予定はありません。
よろしくお願いいたします。
.NET ソフトウェア フレームワークに基づく Microsoft テクノロジ。 特定のカテゴリに適合しないその他のトピック。
ランタイムのインストール パッケージ自体は再配布可能ではないようですが、それを利用するアプリケーションのパッケージ化の際に「自己完結」とすることで、.NET ランタイムを含むインストール パッケージを作成できるようです。