Defender for Servers P1無効後の課金について

azure05 0 評価のポイント
2026-10-01T08:32:55.5366667+00:00

Defender for Servers P1について
検証環境にて、元々サブスクリプション単位でP1を有効化しておりましたが、
現在はP1を無効化し、「設定と監視」のEndpoint Protectionもオフにしました。

ただ、Microsoft Defender Portalの「アセット > デバイス」には、P1を有効化していた際に登録されたデバイスが現在も表示されております。

この状態の場合、P1を無効化した後も、Defender for Servers P1の料金が継続して発生するのでしょうか。

また、デバイス一覧から表示されなくするために、別途必要な作業がございましたら、あわせてご教示いただけますでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Azure 仮想マシン
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Windows および Linux 仮想マシンのプロビジョニングに使用される Azure サービス。

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1 件の回答

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  1. チャブーン 7,681 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2026-10-02T03:04:14.42+00:00

    チャブーンです。

    この件ですが、Defender for ServersはDefender for Endpointのサーバー版なので、完全に課金を切るには、「デバイスのオフボード」作業を行った方がいいでしょう。以下の方法を参考にしてください。

    オフボードデバイス

    ローカル スクリプトを使用してデバイスをオフボードする

    なお、デバイスをオフロードしても、デバイスの表示(デバイスプロファイル)は最長180日間残ってしまう、ということのようですので、これは仕方がないことかと思います。

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