WindowsServer2022のHyper-v上での認証エラー対応策について

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2026-09-23T07:31:45.68+00:00

WindowsServer2022のHyper-v上にWindowsServer2019をインストールしたが、

2022のVM用のプロダクトキーをコマンドプロンプトの管理者権限で

 slmgr /ipk [Client setup key]

を実行して、【登録されました】、とメッセージが表示されました。次に、

 slmgr /ato 

を実行したらエラーが表示され、ライセンス認証画面を見るとエラーコード:0xc004FD03 が表示されています。

ライセンス認証画面の「トラブルシューティング」と「プロダクトキーの変更」を押下しても反応がなく、

プロダクトキーをこの画面から変更することができません。

認証される方法や手順、または問い合わせ先が分かれば教えてください。

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1 件の回答

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  1. Hebikuzure aka Murachi Akira 335.3K 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2026-09-23T07:51:42.59+00:00

    Windows Server 2019 のライセンスは、Windows Server 2022 の仮想化環境での実行権(Standard エディションなら2インスタンスまで、Datacenter ならむ制限)を利用して、かつダウングレード権を行使しているということでしょうか?

    ダウングレードの場合のプロダクトキーは利用者自身が用意する必要がありますが、Windows Server 2022 はどのようなライセンスのどのエディションですか? OEM 版の場合は OEM ベンダーが提供している場合があります。ボリュームライセンス版であればダウングレード用のキーの提供があるはずです(Microsoft 365 管理センターなどから入手可能)。

    適切なプロダクトキーを利用するのが正解だと思われますので、その入手方法を確認してください。

    なお、Windows Server 2022 が Datacenter エディションであれば、自動仮想マシンアクティベーション(AVMA) での仮想マシンライセンス認証も可能なはずです。

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