ビジネス環境でクラシック Outlook for Windows を使用する
手元で新しい Outlook の予定表に共有メールボックスのカレンダーを追加して、その共有メールボックスのカレンダーから新しい会議の作成を開始、自分を含めない参加者を指定して、送信者のメールアドレスが共有メールボックスになっていることを確認して会議を作成(送信)してみました。
その結果、自分が会議の参加者となることは無く、またチャットのメンバーにもなりません。参加者のアカウントでサインインして確認すると、ちゃんと会議が作成され、参加者として招待されており、会議の主催者は共有メールボックスのアカウントになっていました。
以上のように、手元では再現しない動作でした。
組織の管理者を通じて Microsoft 365 サポートに連絡して相談された方が良いでしょう。
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