Teams カレンダーや Outlook との連携を使用して参加者と今後の会議を設定する
会議で匿名参加を有効にしたり個人用アカウントでの参加を有効にすれば、実際は組織内の Teams ライセンスを持たないユーザーであってもスケジュールされた会議に参加することはできるでしょう。ライセンスを回避する行為と見做されなくはないので、グレーな話だとは思いますので、御社の法務部門に相談されることを強くお勧めします。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
Microsoft Edge にアップグレードすると、最新の機能、セキュリティ更新プログラム、およびテクニカル サポートを利用できます。
Teamsはチームにゲスト招待する場合に、ゲストは組織外の必要があると言ことは理解していますが、カレンダーから設定する会議の場合は組織内のメンバーを招待してもいいのでしょうか?
Teams カレンダーや Outlook との連携を使用して参加者と今後の会議を設定する
会議で匿名参加を有効にしたり個人用アカウントでの参加を有効にすれば、実際は組織内の Teams ライセンスを持たないユーザーであってもスケジュールされた会議に参加することはできるでしょう。ライセンスを回避する行為と見做されなくはないので、グレーな話だとは思いますので、御社の法務部門に相談されることを強くお勧めします。
※追記してます。
Hebikuzure aka Murachi Akira さんの回答で気がつきましたが、ライセンスがないユーザーのつもりの質問だったのですかね?「組織内のメンバー」ということなので、ライセンスが付与されているメンバーという意味で回答しましたが・・・そうであれば、それを目的にライセンス契約を結ぶとメンバーにすると見せかけて契約したと思われると詐欺になるかもしれませんね。
※
会議では、招待の意味、目的、実際の手続、及び結果が全く違いますので、組織の設定、ルールに従って自由に招待できます。
組織へのゲストの招待(アカウントを組織に登録)は、招待状(メール)を対象者に送って、承諾されると組織に登録され、無料でライセンスが付与されますので、有料でライセンスを付加する契約の組織内(会社で言えば。おおよそグループ会社+企業統治が及ぶ関係会社の範囲は組織内)の人をゲストにするとライセンス契約違反になります。
Teams会議での招待(参加を促す)は、招待状(メール)を会議の参加者に送って参加を促すことで、組織に登録されませんので、ライセンスも付与されません。そもそも、Teams会議はもともど社内会議のためのものですね。そこに、参加の制限を緩和する設定が施されているので、ゲスト、信頼する外部のMicrosoft 365 アカウントを持つユーザー、そうでないユーザーやサインインしないユーザー、Teamsユーザーで無い人も設定によって招待可能にできる様になっている、ということですね。
免責事項:このメッセージは自動翻訳されたため、表現に若干の不自然さが含まれる場合があります。データ保護のため、個人情報や会社の詳細を共有しないでください。このフォーラムは公開されています。また、テスト環境では英語のインターフェースを使用しているため、スクリーンショットは英語で表示されます。ご理解いただきありがとうございます。
こんにちは @Fuji Chemical Corp Miyatani
ご質問の内容から、Microsoft Teamsにおける以下の2つの異なるシナリオが比較されているものと見受けられます。
1/ チームへのゲストの追加
チームにゲストとしてユーザーを追加する場合、そのユーザーは外部ユーザーである必要があります。ゲストアクセスは、組織外のユーザーをテナントに招待し、ゲストアカウントとしてTeamsのリソースへのアクセス権を付与することを目的としています。
さらに、チームのコンテンツにアクセスするには、ゲストアクセスを有効にし、そのユーザーをゲストとして招待する必要があります。
2/ Teams会議への参加者の招待
Teamsの会議への招待は、Teamsのメンバーシップ(チームへの参加)とは別のものです。
Teamsの予定表からTeams会議をスケジュールする場合:
したがって、予定表からスケジュールされたTeams会議に組織内のメンバーを招待することは可能です。「ユーザーが外部の人間でなければならない」という要件は、チームにおけるゲストアクセスに適用されるものであり、会議への招待に適用されるものではありません。
アクセス許可に関する留意点
Microsoft Teams で外部参加者との会議を計画する
もし上記の認識が実際の状況と異なる場合は、詳細を共有していただき、改めて状況をご確認いただけますと幸いです。ご提示いただいた情報を確認し、ドキュメントを再調査した上で、お客様の具体的なケースに即したご案内をさせていただきます。
この回答についてご質問がある場合は、「コメント」をクリックしてください。
注意: 関連するメール通知を受け取りたい場合は、「フォーラムのドキュメント」に記載されている手順に従って、メール通知を有効にしてください。