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こんにちは。Nari
2026年7月以降の更新プログラムが適用済みであれば、この動作は通常ではありません。ポリシーが署名済み、またはプラットフォームポリシーと表示されていても、管理者ターミナルから削除できる手順になっています。
以下を確認してみてください。
設定 > Windows Update > 更新の履歴を開き、2026年7月以降の累積更新プログラムが「正常にインストール済み」になっていることを確認します。その後、PCを完全に再起動して、もう一度実行します。
CiTool.exe --remove-policy "{8F9CB695-5D48-48D6-A329-7202B44607E3}"
更新済みの環境では、Secure Bootを無効にする必要はありません。また、メモリ整合性を無効にする手順も案内されていません。
現時点では、アクセス権の変更やEFIポリシーファイルの手動削除は避けてください。Secure Bootを一時的に無効にしてEFIから削除する方法は、2026年7月の更新プログラムが未適用のPC向けです。
Code Integrityログでは、イベント3076または3077を確認し、Policy IDがWindows Driver PolicyのGUIDと一致するか確認してください。ESETのeamsi.dllに関するイベント3033だけでは、今回のポリシーが原因とは判断できません。
同じ条件の既知の25H2問題は公開情報では確認できませんでした。WinREでもAccess Deniedになるため、EFIを変更する前に、フィードバックHub > セキュリティとプライバシー > アプリ コントロールからログを送信し、Microsoftサポートへ調査を依頼することをおすすめします。
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