ローカルPCにLINUX用Microsoft DefenderforEndpointP2を導入したい

Minato Isomichi/礒道 みなと 0 評価のポイント
2026-08-20T02:04:16.1366667+00:00

ローカルPCにLINUX用Microsoft DefenderforEndpointP2を導入したいです。

したいですが、会社のセキュリティ上、相応のMicrosoftのアカウントが取得できず、MCA同意が出来ませんでした。

LINUX用Microsoft DefenderforEndpointP2のソフトを導入したいのですが、どうしたらよいでしょうか。

プロダクトキーで導入できたりは可能でしょうか。

早急に回答いただけると大変助かります。

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2 件の回答

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  1. Domic Vo 34,165 評価のポイント 独立アドバイザー
    2026-08-20T03:18:07.5966667+00:00

    こんにちは Minato Isomichi/礒道 みなと,

    Microsoft Defender for Endpoint P2 for Linux は、単純なプロダクト キーでは展開できません。 オンボーディング パッケージと構成スクリプトはテナントごとに生成されるため、エージェントは Microsoft Entra ID (旧称 Azure AD) と Microsoft 365 Defender ポータルを介したオンボーディングを必要とします。 サブスクリプションをアクティブ化し、オンボーディング パッケージをプロビジョニングするには、MCA (Microsoft Cloud 契約) の同意が必須です。 Linux エージェントのサービス プリンシパル機能は、テレメトリーとポリシー適用のためのクラウド管理に役立ちます。

    Es gibt keine unterstützte Möglichkeit, den Agenten nur mit einem Produktschlüssel lokal zu installieren. Microsoft 365 管理センターでは、セキュリティ ポータルを使用したオンボーディングの日付と、組織に関する詳細情報 (Defender for Endpoint P2) が Microsoft 365 管理センターで使用されています。 Microsoft のセキュリティ チームは、エンドポイント セキュリティのテナントを管理し、管理する必要があります。 Ohne diesen Schritt ist eine Einführung technisch nicht möglich.

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    ありがとう、

    ドミック。

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  2. Hebikuzure aka Murachi Akira 335.3K 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2026-08-20T03:43:31.9933333+00:00

    Linux 用 Microsoft Defender for Endpoint のインストール自体は手動で行うことも可能です。

    ただしライセンスを有効にするため、Microsoft Defender ポータルからオンボード パッケージをダウンロードして適用する必要があります。「相応のMicrosoftのアカウントが取得できず」というのが具体的にどのようなプロセスで行えないのか分かりませんが、少なくとも Microsoft Defender ポータル に管理者としてサインインしなければなりません。

    参考:LinuxでのMicrosoft Defender for Endpointのインストーラー スクリプト ベースのデプロイ - Microsoft Defender for Endpoint | Microsoft Learn

    オンボーディング パッケージの実体は Python スクリプトなので、パッケージのダウンロードだけ権限のあるユーザーが行えば、実際の適用作業は誰が行っても良いようです。

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