Windows および Linux 仮想マシンのプロビジョニングに使用される Azure サービス。
Linux 仮想マシン内にお客様社員の方向けの動画配信システムを構築。
(お客様は主に社員向けの動画/トレーニング用サイトとして利用)
Linux 仮想マシンにDefender for Endpointを導入し、ウイルス検知の運用を行いたいです。
外部に提供するアプリケーションのワークロードを実行している Linux 仮想マシンで、Defender for Endpoint を利用する形態、つまりアプリケーションは外部のユーザーに利用させるが、サーバー自体は御社で管理するということであれば、Defender の利用に何の問題もないと思います。
当たり前の話なので、明示的にそのようなシナリオが記載された書面は無いように思いますが....