サブスクリプションの返金について

Haru 20 評価のポイント
2026-02-06T02:13:44.43+00:00

2024年5月から2026年1月まで、契約した覚えのないWordの月額課金がされていました。

サブスクリプション一覧には表示されていましたが、Microsoft Word(Microsoft 365)の課金について「有料で契約する」という明確な同意操作をした認識がありません。

無料利用や閲覧の流れの中で契約が成立してしまった可能性があり、利用実態もないため、意思に基づかない契約として返金の検討をお願いしたいです。

Appleには既に問い合わせをしており、返金可能な直近2ヶ月分は返金していただきました。カード会社にも問い合わせ中ですが、混み合っており返信には1ヶ月近く時間がかかるとのことでしたので、こちらに質問させていただきました。よろしくお願いします。

Microsoft 365 と Office | サブスクリプション、アカウント、課金 | 教育機関向け | iOS
0 件のコメント コメントはありません

質問作成者が受け入れた回答
Vivian-HT 17,900 評価のポイント Microsoft 外部スタッフ モデレーター
2026-02-06T03:57:00.77+00:00

この応答は自動的に翻訳されています。 その結果、文法上の誤りや奇妙な言い回しが生じる可能性があります。

拝啓 @Haru,

Microsoft Q&A フォーラムにご質問を投稿いただきありがとうございます

ご請求内容について、詳細を詳しくお知らせいただき、誠にありがとうございます。定期的なサブスクリプション料金が発生すると、大変ご心配なことと存じます。そのため、問題をより効果的に診断するために、以下の質問についてご確認いただけますでしょうか。

  • サブスクリプションはどこで確認されましたか?サブスクリプションはApple App Storeから購入されましたか?それともMicrosoftアカウントを使用してMicrosoftから直接購入されましたか?
  • サブスクリプションの初回開始時に、確認メールや請求メールは届きましたか?
  • サブスクリプションの種類(Microsoft 365 Personal、Family、またはBusinessサブスクリプションなど)を覚えていますか?
  • ビジネスサブスクリプションの場合、Microsoft 365管理センターにサインインできますか?これは、サブスクリプションが組織で管理されているかどうかを判断するのに役立ちます。
  • 領収書またはクレジットカード明細書には、請求元がAppleまたはMicrosoftであることが記載されていますか?

Microsoft WordまたはMicrosoft 365サブスクリプションをApple App Storeから購入された場合、請求元および販売元はAppleです。このような場合、Microsoft は払い戻しや請求内容の確認を直接行うことはできません。払い戻しの決定、払い戻しの適格性、請求に関する調査はすべて、Apple またはご利用の決済プロバイダーが行う必要があります。

お客様からいただいた情報は大変貴重であり、サブスクリプションの発生元を正確に特定し、問題を絞り込む上で役立ちます。

ご不便をおかけして申し訳ございません。ご理解のほどよろしくお願いいたします。

この回答は役に立ちましたか?


2 件の追加の回答

並べ替え方法: 最も役に立つ
  1. Hebikuzure aka Murachi Akira 335.4K 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2026-02-06T06:31:15.2966667+00:00

    「有料で契約する」という明確な同意操作をした認識がありません。

    意識が無い(漠然と操作していた)だけで、実際には同意しているはずです。同意なしに課金はされません。

    既定で課金が有効になっていて、それをオプトアウトしないと課金に同意したことになるというのは(良いデザインかどうかは別にして)よくあるパターンですね。半年以上課金されていることに気付かなかったのはあなたの側の手落ちでしょう。

    2か月分返金されたことを幸いとして、残りは今後のための授業料だと思った方が良いと思います。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません

  2. プーアル茶 17,290 評価のポイント
    2026-02-06T02:48:33.9533333+00:00

    ここは一般ユーザー同士で質問可能なフォーラムサイトです。返金の相談をされても何もできません。
    その上でいくつか返信します。

    ・「無料利用や閲覧の流れの中で契約が成立してしまった可能性」
    1か月試用版に申し込み自動更新オフへの切り替えを忘れて課金されるというのはあるあるですが、その場合必ず1年間の契約になるので、月額になったという今回の場合だと違うということになります。
    そもそも、仮に意図しない契約だったとしてもユーザー側の過失になります。
    更に、ユーザー側の過失での課金だったとしても通常はその請求が毎月くるのでその時点で気が付けるはずです。そのためAppleであれば過失での契約の場合2か月ほどは返金対応してくれます。
    チェックしてなかった・チェックしたが気が付かなかった場合もやはりユーザー側の過失です。

    ・iOS上の操作で実際にAppleで返金対応を行っているのであればこの契約はMS宛ではなく、AppStpre経由のApple側での契約です。
    仮にMSのサポート窓口へ問い合わせたとしても何もできません。

    ・意図せずサブスクリプションに誘導されることについて損害賠償を行いたいという場合は集団訴訟で米国のマイクロソフト社へという話なので無謀です。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません

お客様の回答

質問作成者は回答に "承認済み"、モデレーターは "推奨" とマークできます。これにより、ユーザーは作成者の問題が回答によって解決したことを把握できます。