危険性のあるユーザーに誤って「ユーザーの安全を確認する」と「ユーザのリスクを無視する」としてしまった

Masahiro Shirasu (白須 正弘) 0 評価のポイント
2026-01-16T08:20:18.13+00:00

■誤って「ユーザーの安全を確認する」と「ユーザのリスクを無視する」としてしまった場合、

取り消してもとに戻すことは可能でしょうか。

可能な場合、手順を教えてください。

■「ユーザーの安全を確認する」と「ユーザのリスクを無視する」ではフィードバック後の

処理にどのような違いがありますでしょうか。

■一つの事象を「ユーザーの安全を確認する」と「ユーザのリスクを無視する」とした場合、

今後の検知にどのような影響がありますでしょうか。

例えば、ユーザAがBという地域からサインインし、「通常とは異なる移動」「見慣れないサインインプロパティ」で検知された場合

「ユーザーの安全を確認する」または「ユーザのリスクを無視する」とすると、

今後検知されなくなるのでしょうか。

検知されなくなる場合はどの以下の事象でしょうか。

・ユーザAの全てのアクション

・ユーザAの地域Bからのサインイン

・すべてのユーザの地域Bからのサインイン

・その他のアクション

Azure Cloud Services
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Web およびクラウド アプリケーションのデプロイに使用される、サービスとしての Azure プラットフォーム。


1 件の回答

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  1. Hebikuzure aka Murachi Akira 335.3K 評価のポイント MVP ボランティア モデレーター
    2026-01-19T04:55:48.58+00:00

    Entra ID 管理センターの「ID 保護」の「危険なユーザー」で操作を誤ったということですが、「危険なユーザー レポート」で履歴は残っていますか?

    履歴があれば、そのユーザーに対して手動でリスクの緩和を行えばよいかと思います。

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