Microsoft Teams Free で検索可能な履歴を持つユーザー間のテキストベースの会話
もし、「自分自身にチャット送信」の相手先が、ご自身の違うMSアカウント宛にチャットの送信をしているのであれば・・・
■送信した別のMSアカウントでサインインしたTeamsで、チャットリクエストを受け入れて受信しましょう。
(チャットで相手がリクエストを受け入れて送信済みのメッセージを全て表示するまでは、最大10件までしか送信できません)
<参考>
Microsoft Teams Freeでメッセージングエラーが続くチャットの返信を待つ