私も同じエラーが続いてましたが、サインアウトしてもう一度登録したらすんなり通りました。サインアウトの前にバックアップ推薦されたので実行しましたが関係があるかわかりません。
拡張セキュリティ更新プログラムに登録できない
拡張セキュリティ更新プログラムに登録して、デバイスのセキュリティを維持しましょう。
とのメッセージが出たので「今すぐ登録」をクリック、画面が遷移して、「拡張セキュリティ更新プログラムに登録して保護を維持しましょう」となるので、「次へ」をクリック、画面が遷移して、「拡張セキュリティ更新プログラムを受信できるように、このデバイスを追加しましょう」の画面になる。その下に「Microsoftアカウント・・・・はすでにWindows10拡張セキュリティ更新プログラムに登録されています。このデバイスでセキュリティ更新プログラムを受信するには、[デバイスの追加]を選択します。」と記載されているので、「デバイスの追加」をクリックする。画面が遷移すると、大きく「エラーが発生しました」の文字と共にその下に「現在拡張セキュリティ更新プログラムに登録できません。このウィンドウを閉じて、もう一度お試しください。」と記載されているので、「閉じる」をクリックし、再度同じように作業を行ってもエラーがでます。これは再起動や日にちを変えても操作しても同様の結果となり、何回繰り返しても結果が変わず困っています。
環境:Windows10 22H2 ビルド19045.6396
windows11へのバージョンアップ要件は満たしていないハードです。
ひとつ気になっているのは、「このアカウントはすでにWindows10拡張セキュリティ更新プログラムに登録されています。」といった記載で、これによりデバイスの追加となっているところです。このアカウントで登録した覚えがありませんので、なぜ追加作業になっているのかわかりません。アカウントに登録されている機器の一覧を見ても、認識していない機器はありません。ただ、同じネットワーク上に異なるアカウントで運用しているPC は拡張プログラム更新プログラムを登録できました。この作業にこれが関係しているかはわかりません。
家庭向け Windows | Windows 10 | 拡張セキュリティ更新プログラム (ESU)
-
((((((((( 27,095 評価のポイント ボランティア モデレーター
2025-10-06T07:52:08.5366667+00:00 もしかすると・・・Microsoftアカウントの処理で問題が起きているのかもしれないですね。
登録ウィザードが認識した(みつけた)Microsoftアカウントが管理者のユーザーアカウントでない(デバイスに登録出来ない)ことが原因かもしれまん。
PCにサインインするときのユーザーアカウントはMicrosoftアカウント(管理者)ですか?
(PCにMicrosoftアカウントがユーザーアカウント(管理者)として存在していますか?)
ローカルアカウントでサインインしたいのであれば、他のユーザーでユーザーアカウントをMicrosoftアカウント(管理者)で作成して、登録ウィザードを実行する前にMicrosoftアカウント(管理者)でログインしてみてはどうでしょう。
-
kuraruk 0 評価のポイント
2025-10-16T07:52:32.24+00:00 -
日本 富士 0 評価のポイント
2025-10-14T06:10:09.8933333+00:00 同じ症状だったので以下のサイトを参考に https://scrapbit.jp/blog-entry-594.html サインアウトしてから再起動して Windowsバックアップを有効にしたら登録できました。 https://pc-karuma.net/windows-10-enable-backup/
-
室見 斉藤 0 評価のポイント
2025-10-10T13:23:32.62+00:00 私も同じエラー文言が出てしまい長時間格闘しましたが
「拡張セキュリティ更新保護プログラムに登録して保護を維持しましょう」ページの「次へ」クリックで
「拡張セキュリティ更新プログラムを受信できるように、このデバイスを追加しましょう」のページを出したらどこもクリックせず右下の「デバイスの追加」ボタンをクリックすることであっさりと保護を追加することができました。「このデバイスは保護されています」というページもすぐに表示されました。
それまで「このデバイスを追加しましょう」ページが表示されたときに中央に出てくる「拡張セキュリティ更新プログラム(追加料金なし)」と書いてある部分をクリックしていたんです。(何事も着実にやりたい性格の人はクリックして選択したくなるUI...)
こんなことでと思いますが、自分も驚いています。
質問者様の環境でも同様の操作で解決するかわかりませんが、一度お試しいただければと存じます。