Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
基本的には大学のIT管理者に聞いて下さい。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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学生の無償officeアプリケーションのインストールができるかどうかは、大学の契約内容によって異なるのでしょうか。私が通っている大学では、microsoft社のメールアドレスが配布されており、Microsoft365のサイト内ではwordやexcelなどが使用できています。しかし、PCにアプリケーションをインストールすることができません。
それは、私の操作方法の問題なのか、そもそも、私の大学がmicrosoft社と契約している内容によってそうなっているのか、どちらなのでしょうか。使用PCはMacbookです。
Office アプリの設定、プロダクト キーの引き換え、ライセンス認証を行うことに関する Microsoft 365 のプロセス。
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マイクロソフトのアドレスとは、大学から学生全員に配布されたOutlookのアドレスとアカウントのことです。
Office 365 Educationのサービス内で、認定教育機関に所属する学生と教育者の方は、Word、Excel、PowerPoint、OneNote、Microsoft Teams、その他教室ツールを含め、Office 365 for Educationに無償でサインアップできます。
とのことです。
大学Aに所属していた時、自分のMacBookにOffice 365 Educationのサービスを利用して、Office2016をインストールしました。
現在、大学Aを卒業し、大学院Bに所属しており、そこでもOffice 365のアカウントを学生全員に配布されました。大学A時代にPCにインストールしたOfficeのサポートが切れそうなので、大学院Bのアカウントから2021をインストールしたいのですが、わたしが確認する限り、大学生Bのアカウントからアプリを“インストール“することはできなさそうなのです。
Office 365 EDUCATION が、認定教育機関に所属する学生に提供するサービスは、一律ではなく、教育機関によって異なるのでしょうか。
大学は広すぎて、事務局の誰に相談したらいいかわからないので、こちらに連絡しました。
それは大学の方に聞いて下さい。
「マイクロソフトのメールアドレス」と言うのがなんなのか不明です。
もし、自分で作ったマイクロソフトアカウントで、自分でコントロールできるアカウントであれば、自分でアプリも使える可能性がありますが、「無償で」ということであればおそらく大学の管理するものと考えられます。