このタイトルで 9/9 - 9/11 まで 26 回の意見交換がありましたが、残念ながら、未解決です。
今までの経過を総括して、続編として、新たに別の観点から、解決策を見つけたいと思います。
何は兎も角、旧 Excel 版 Macro program 付 File を修正したいのです。
旧版の macro program 付 Excel File を開いて、今までのように、添付、マクロ、macro 表示、では警告が出ました。ファイル、オプション、リボンのユーザー設定、開発と進み、OK を押すと警告が出ます。警告は、、、ローカルコンピュータ上の場所を指定して下さい、とあります。
Local computer は Main computer を想定していると考えられます。小生は Stand alone 構成で使用していますが、現在の Windows OS は Main computer, Local computers, Server の大規模構成に適した機能を具備しています。
新しい OS には Stand alone では使い難い形になったのではないか、と考えます。
その理由の一つは Excel File についても、新 OS は拡張子を通常の Excel File には .xlsx を、Macro program 付 File を .xlsm と識別しています。
これは共用という新しい、拡大する、使い方に適しています。旧 Excel 版の Macro program 付 File は .xls ですので、新 OS が想定している使い方では区別が出来ません。
ですから、旧版の Macro program 付 File は .xls ですので、この File を修正を試みると、新 OS は Macro program 付 Fileと判定出来ず、 許可していいのか、判断出来ません。
先ずは警告を出して、使用者に判断することを求めます。警告は解決策ではありません。
解決策は Trouble shooting の結果、見出すことになりますが、Trouble は多種多様、千差万別、ですので、専門家に委ねるしかありません。
そこで、Micrsoft community の専門家に問合せしました。以上が経過の総括です。
新しい問題提起は新 OS で、新しい Excel File .xlsm 開いて、ファイル、オプション、リボンのユーザー設定、開発と進み、OK を押すと警告が出したが、これを VB Editor に結び付けることは出来ますか、というものです。
この時点で、旧 Excel 版の Macro program 付 File .xls が内部に存在していますので、邪魔であるのならば、旧 Excel 版の Macro program 付 File .xls を USB Memory に入れて、外部に取り出し、真っ新にしたらどうですか。
今回は 3 回目の問題提起ですが、解決へのヒントを貰ったり、途中で諦めたり、と解決には至っていません。ぜひ、解決したいと
思っています。
**モデレーター注**
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統合前スレッドタイトル : マクロを有効化してもプログラム表示不可(続き)
あわせて、改行を追加しました。