データの分析、グラフ作成、および通信のためのツールを備えた Microsoft 表計算ソフトウェアのファミリ。
> そこで、Excel マクロ有効ブック(.xlsm)というのは
> 拡張子を変更することと理解して、拡張子を変更して見ました。
無意味に拡張子を書き換えると【ファイルが壊れる】原因になりますよ。
どうして、そのような考えに至ったのか、理解に苦しみます。
> このコンピュータ上の、ファイルの下書きの場所(L)、の先頭に○印を
> 付して見ました。でも、警告が出て、貴文面と同一の、ローカルコン
> ピュータ上の場所を指定して下さい、となりました。
『サーバーファイルの下書きの場所』に指定してあるフォルダは存在するのですか?
そもそも、先に問うた
・ サーバー上のワークブックを開いているのではないですか?
は、どうなのでしょうか。
その数独ブック(?)は、サーバー上にあるのですか?
貴方のPC上(ローカルディスク上)にあるのですか?
ローカルディスク上にあるワークブックのVBAを開こうとして、
「ローカルコンピュタ上の場所指定して下さい」と出るのならば、
全く別の原因に依るものと思われます。
サーバー上にあるワークブックならば、そのワークブックを貴方のPC上
(ローカルディスク上)にコピーした上で、VBAの編集が可能か否かを
テストしてみるのも一つの手段です。
尚、ネットワークからダウンロード(コピー)したファイルは、セキュリティ
ブロックされていると思いますので、「ファイルのプロパティ」で【解除】
する必要があるかもしれません。
> 開発タブを生かす方が良いのか
それは、単に『(VBEの)メニューを表示するか否か』という事であって、
「ファイル(VBAを)を編集出来るか否か」という事とは、
一切関係ありません。