Teamsのステータス通知について:オンライン通知が届かず、オフライン通知のみが頻繁に届くのはなぜ?

Anonymous
2025-06-15T13:43:06+00:00

Teamsのステータス通知について疑問があります。

特定の同僚(他部署の同期)のステータス変化について、休日やオフの時間帯に限って、「オフラインになりました」という通知だけが頻繁に届きます。

一方で、「連絡可能です」という通知はまったく届きません。

【補足】

  • 通知設定は「ステータス変更を通知する」にしており、平日は「連絡可能」「退席中」「オフライン」などすべての通知が正常に届いています。
  • 問題は休日です。一度も「連絡可能」になった形跡はないのに、なぜか何度も「オフラインになりました」という通知だけが繰り返されるのです。
  • 「どうせオフラインなのはわかってる」状況で、なぜ通知が繰り返されるのかが理解できません。

【知りたいこと】

  • オンライン通知が出ないまま、オフライン通知だけ何度も出ることは仕様でしょうか?
  • バックグラウンドでTeamsが短時間起動し、それが即座に「オフライン」として反映されて通知されている可能性はありますか?
  • あるいは、通知がうまく同期されずに“幽霊的に”オフライン通知だけが走ってしまうような現象なのでしょうか?
  • 同じような現象を経験された方や、詳しい方がいらっしゃればご教示いただけるとありがたいです。

よろしくお願いいたします。

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3 件の回答

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  1. Anonymous
    2025-06-22T05:30:53+00:00

    こんにちは Dustin さん,

    ご丁寧なご返信と詳しいご説明をありがとうございます。

    ご提示いただいた「一時的なサインイン」や「プレゼンス同期の遅延」、「複数デバイスによるちらつき」など、非常に納得感のある内容でした。

    私のほうでも状況の理解を深めるため、macOS 側で Teams の通知を記録しているローカルデータベース(group.com.apple.usernoted の中にある record テーブル)を直接調査してみました。

    🔍 ローカル通知DBから見えたこと(Mac)

    • 通知レコード(record テーブル)には com.microsoft.teams2 による通知が多数記録されていました。
    • その中で、休日に特定のユーザーの「オフライン通知」だけが、数分~数十分の間隔で何度も繰り返し記録されているのが確認できました。
    • 対象ユーザーの「オンライン通知」(連絡可能 など)は一切残っておらず、通知が偏って記録されている点は不可解です。

    想定される追加要因(仮説)

    1. macOS通知センター側が、“同一内容の通知” を再表示(再登録)してしまっている可能性:
      • 特定のアプリが同じ内容の通知を繰り返し送っているように見えるケースは、macOSの通知管理(UserNoted)が一定条件で通知を「再発火」している可能性があるようです。
    2. Teams 側で「非アクティブなセッション」に対して定期的に“オフライン再送”を行っている?:
      • サーバ側でプレゼンスを明示的に更新しないと、何らかの状態保持の都合で定期的に「ステータス再送」が起こっている可能性も考えられます。

    質問・相談ポイント

    • もしご存じであれば、Microsoft Teams の通知システムが「オフラインになった通知」を同じ相手に対して何度も発火させる仕様(あるいはバグ)について、より詳しい内部挙動をご教示いただけないでしょうか?
    • また、macOS側の通知センター(usernoted)において、同一UUIDの通知が複数回登録されている状況は、Teamsアプリからの通知としては想定通りのものなのでしょうか?
    • このような挙動は、Teamsアプリのバージョンや通知設定、あるいはモバイルデバイスのステータス送信間隔に依存して発生する可能性があるのかどうかも気になっています。

    世間話的な見方も交えて…

    もしこの挙動が意図的でないとすれば、逆に「常にオフラインのはずなのに、なぜか定期的に“オフライン通知”が届く」ということは、

    実はその人がモバイルなどでTeamsをちょこちょこ開いて、職場の人のオンライン状況を見ているという可能性もありますよね。

    つまり、通知こそ出さないけれど、“裏で仕事してる”ってことなんだろうなと(笑)。

    オフライン設定をしていても、誰が今オンラインなのかは Teams 上で常に確認できますし、

    「隠れてるけど見てる、そして働いてる」……という、なかなかワーカーホリックな使い方にも見えてきます。

    以上、技術的な部分と雑感の両面で補足させていただきました。

    もし、プレゼンス通知の仕様や再送の条件について、より具体的にご存じのことがあれば、さらにご教示いただけると幸いです。

    引き続きよろしくお願いいたします。

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  2. Anonymous
    2025-06-18T01:07:50+00:00

    この応答は自動的に翻訳されています。 その結果、文法上の誤りや奇妙な言い回しが生じる可能性があります。

    こんにちは

    アップデートはありますか?あなたからのニュースは大歓迎です。

    敬具

    ヘンドリックス-C - MSFT |マイクロソフト コミュニティ サポート スペシャリスト

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  3. Anonymous
    2025-06-15T22:50:01+00:00

    この応答は自動的に翻訳されています。 その結果、文法上の誤りや奇妙な言い回しが生じる可能性があります。

    こんにちはお客様、 

    マイクロソフト コミュニティにご協力いただき、誠にありがとうございます。お客様のお悩みにお応えできてうれしいです。  

    共有に基づいて、Teamsはオンライン通知の代わりにオフライン通知をかなり頻繁に受信しています。このような状況に陥っていると聞いて、本当に申し訳ありません。調査の結果、この問題は次の原因で発生している可能性があります。 

    • 簡単なサインイン: デバイスが (更新やバックグラウンド アクティビティのために) 一時的にウェイクアップし、一瞬オンラインに見えた後、再びオフラインになることがあります。この迅速な変更により、アラートが "利用可能" と表示されない場合でも、アラートがトリガーされる可能性があります。
    • プレゼンス同期の不具合: Teams で同期の問題が発生することがあります。誰かが常にオフラインの場合でも、バグやデバイス/クラウド間の同期の遅延により、Teams は "オフライン" 状態を再送信し続ける可能性があります。
    • 不在時の効果: 同僚が不在時のメッセージを設定した場合、特に彼らが長期間不在の場合、Teams のプレゼンス システムが混乱する可能性があります。これによりアラートが繰り返されることはないはずですが、同期の問題が原因で発生する可能性があります。
    • 複数のデバイス: 複数のデバイス (電話やノート PC など) で Teams にサインインしている場合、そのうちの 1 つが原因で状態が "退席中" と "オフライン" の間でちらつく可能性があります。

    この問題のトラブルシューティングを行うには、次の回避策を段階的に実行します。 

    • 通知を削除して再度追加する: その人の「通知が利用可能になったら通知」をオフにしてから、再度オンにします。
    • キャッシュをクリアするか、Teamsを再インストールする: %appdata%\Microsoft\Teams に移動し 、フォルダの内容を削除します。
    • 一時的な修正: 休日にその人の通知をオフにするか、デバイスの「クワイエットアワー」を使用して、深夜のアラートを回避します。

    さらに、フィードバックは Microsoft フィードバック Hub(こちらのガイドライン に従うことができます)、 Microsoft フィードバック ポータル (アイデア ·コミュニティ)または、メニューの**「ヘルプ」** または **「フィードバック」**オプションを使用してアプリ内  から直接フィードバックを送信できます。これにより、当社のサポートエンジニアは、これに関するデータとサポートの詳細を照合し、将来の更新に適したソリューションを開発して、より良い顧客体験を提供することができます。 

    さらにサポートが必要な場合は、遠慮なく再度ご連絡ください。   

    よろしくお願いいたします 

    ダスティンTP - MSFT |マイクロソフト コミュニティ サポート スペシャリスト

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