Teams とチャネル内で設定、アクセス許可、メンバーシップを制御する
Teams のチームをアーカイブした場合のメリットは、削除と異なり(30日間のごみ箱保存期間を過ぎても)いつでも復元できることです。
当面利用することはない(むしろ現時点では利用させたくない)が、将来的にまた利用する可能性のあるチームはアーカイブが適切です。
またチームのデータは読み取り専用でアクセス可能なので、変更や追加は必要ないが過去データとして参照したい場合にも有益です。
要するに、チームとしてのアクティビティは(今時点では)停止したいが、チームのコンテンツやデータは今後も参照したい(AND/OR)将来的にアクティビティを再開するかもしれない、という場合の選択肢です。