Microsoft Teams for Education 内のその他のファイル関連の機能と問題
そうなんですね。
URLにしても、Teamsの類は毎月または必要に応じて更新されているので、相当な数のURLをすべていれてもまともに使えるか?で、絶えず調べて最低毎月変更管理しつづけることになると思いますので、まさに限界だと思います。
学校で操作が必要な授業がある情報は子供さんからですか?本当なんですかね。
デバイスが学校から支給や貸与されているわけでなければ、確実に自分用を所持していることになっているのでしょうか?
以下、独り言なので読み飛ばしてください。
上の子には、専用のiPhoneを持たせて、大失敗でした。
上の子(今は成人)の時は、バリバリに制限をかけて、懇意にしていたAppleの担当課長と直接電話で指南を受けて設定していましたが、すべて無駄でした。要はパソコンと同じですから、いくらでも逃げ道があって、その気になったらなんでもできちゃうんですよね。丁度、コンピューターウィルスとセキュリティソフトの追いかけっこみたいな感じです。結局学業そっちのけで遊んでました。やっと今は反省しているようですが、中毒と同じで一度はまると抜けられないと言い訳してましたが、そうかもしれないですね。ルールはすべてうやむやにして、まるで坂道を転げ落ちるような感覚のようです。
下の子は、親のPCとiPhoneを家では自由に使えるので、先に話した内容で楽しくやっているようですが
親の目の前でPCでLineをやっていて、うまくかくれてあやしくつながっているようでもあり、時々チェックを受けて、 いい訳してますね。時々、親のiPhoneを貸してやって、お友達と遊びに行ったっりもしますけど、親に信頼されていると思うのか、満足度は非常に高いようです。チェックは怠りませんけど。
また、うちでは、たとえ親でもプライバシーは認められてないルールで親のメールも子供のメールもラインもすべてお互いが閲覧してもよいルール(人に見られて恥ずかしいことはしない)なので、時々消去作業に勤しんでいます。ある程度の歯止めにしかなりません。あまり干渉すると(超過保護状態)逆効果なので、繰り返し、ことあるごとに危ないことについて話しあうしかありません。
人を信じないことを教えなければならないので、かなり精神的負担は大きいですが。
親のほうでは、ネットワークを駆使して、お互いの子供の怪しげな言動を共有して、共同謀議での大胆な行動に移る前に阻止、介入する程度ですか。最近このネットワークのひとつにPTA役員やら担任を含めて先生が複数いる(忙しいのでほとんど参加してきませんが)ことに、子供が気づいて戦々恐々としているようです。学校での悪さ加減、たまにいいことなどつつぬけ状態になっているから当たり前なんですが。このネットワークがあると、家出をしていなくなって遠くに遊びに?行っても、子供たちのネットワークと大人のネットワークを駆使して、逃亡先に一番近いまたは一番親しいお友達の家族が無事保護するなどよい解決事案もあります。今の子供は電話(高校生でも防犯ブザーつき?キッズフォンとかもってますよね)か携帯を必ず持って家出するので連絡することができて昔より状況はいいのかもしれません。