タッチパネル操作、つまり指やペンで操作るときに間違えないように間隔を広げる機能のようなものと考えると、
タッチパネルを無効にすればコンパクトビューになるのかも?
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当方、HPのノートPC ENVY360 15インチ(タッチパッド仕様)で、Windows10が入ったものを購入
仕事ではデスク周りのスペースを確保したいので、折りたたんでPCスタンドに立ててモニターとして使用 + ワイヤレスキーボードを接続
家に仕事を持って帰るときにはノートだけ持って帰って、通常のノートPCとして使用
Windows10では、ノートPC使用時でも折りたたんだタブレット状態でも、タブレットモードで設定すれば同じレイアウト表示にできましたが、先日、Windows11にアップグレードしてみたら、従来のタブレットモードがなく、ノートPCと折りたたんだタブレット状態では、同じ表示に設定することができませんでした。いろいろ探して試してみましたが、私では探しきれてないかもしれません。
特に、フォルダ内のファイルとファイルの行間というか隙間が大きくて、一度に表示される行が少なくて使いにくいです。
ちなみに通常のノートPC状態で使う場合は、ちゃんとコンパクトビューになります。
あと、折りたたんだ状態ではチェックボックスの設定を変えられないのですが、これも使いにくいです。
Windows11で、タブレット状態で、この表示の問題を解消する方法はありませんか?
無ければダウングレードしてWindows10に戻す検討をしようかと思います。
(とにかく、ユーザーが自由に設定できるようにしてほしいです。)
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タッチパネル操作、つまり指やペンで操作るときに間違えないように間隔を広げる機能のようなものと考えると、
タッチパネルを無効にすればコンパクトビューになるのかも?
確かにタッチパネル(タッチ ディスプレイ)が無効だとコンパクトビューは無効にならない可能性があると思いますが、実機の PC でタッチ機能の有効/無効が簡単に切り替えられるような仕組みがあるものは存在しているかなあ。
いろいろありがとうございます
私もタッチパネルの無効化ができるのかと思いましたが、見当たりませんでした。まだ、くまなくは見てませんが
ただし、無効化できるとなると、折りたたんだ裏側に来るキーボードのボタンが有効のままになってしまいそうで、それはそれでスタンドに置いたときなど、ちょっと触った時に意図せずタイプされたりしそうで、どうなのかなとは思います。
ハード側=HPさん側でそのようにするためには、Windows11搭載の新しい機種でそのような機能を実装するかどうか、に寄るのでしょうね。多分そこまでしないような気がしますが。
>手元の 360度回転するタイプのコンバーチブル 2in1 で確認したんですが、外部モニタに接続していると「タブレット形状」に変形してもコンパクト ビューは無効にならないですね。いくつかのハードウエア状態を見て動作を変えているようです。
とうことは、別にモニター買って、その2in1と接続すれば可能になる、かもですね
2in1を折りたたんで、別売りモニターの後ろにでも隠して置いておく、みたいな?
間違ってたらすみません。
はい、前にコメントしているようにタッチ対応の 2in1 でタブレット形状にしていても、外部モニターに接続していればコンパクトビューは無効になりませんでした。なので「2in1を折りたたんで、別売りモニターの後ろにでも隠して置いておく、みたいな?」は良いかもしれません。