個人的には、レンタルしてくれている会社が無償で修理、交換とかして回復してくれるのが一番お手軽かつローコストではあると思いますが、
他の8台の機器に不具合が出ていないとう報告を信じるなら、HGW は問題なさそうな気がするのですが・・・。なぜ、そこまで HGW の不具合にしたい?
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NTT PR-500MIの無線でpcをネットに繋げていたのですが以前から度々ネットに繋がらなくなり、結構不便してました、特に最近は酷くなっていて、一度でも接続が切れればずっと繋がらなくなります。
今日はまさにそれで一切ネットに繋がらなくなりました。
因みにWiFiは家族で使ってるので接続数は8台だと思われます、他の質問先ではそれがそれが原因ではといわれました。そうなのでしょうか?
有線は繋がると思います、先日繋がりましたし、現に兄のゲーム機は問題ないようですし、繋がらないのは私のpcだけなようです。
WiFiのON/OFF、機内モード再起動諸々出来ることはしたつもりですが、一向に直りません
因みに意味あるか分かりませんが一応pingとか…
ping 192.168.1.1
ping:転送に失敗しました。一般エラーです
送信=4 損失=4
念の為ipconfig /all した時の写真も載せときます
こちらの質問サイトは初めて使いますので何か間違いがありましたら指摘お願いします。
それと仕様になれてないため色々と時間がかかるかと思います
カテゴリはあってるのでしょうか?
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個人的には、レンタルしてくれている会社が無償で修理、交換とかして回復してくれるのが一番お手軽かつローコストではあると思いますが、
他の8台の機器に不具合が出ていないとう報告を信じるなら、HGW は問題なさそうな気がするのですが・・・。なぜ、そこまで HGW の不具合にしたい?
なるほど、PPPoE ブリッジの話でしたか、失礼しました。
(https://web116.jp/shop/hikari_r/pr_500mi/pr_500mi_03.html からたどれる PR-500MI取扱説明書 に PPPoE ブリッジ構成時は PPP ランプが点灯しない旨の記載は確認できました)
それで、現行の PR-500MI の機能をほとんど無効化してしまい、新設ルーターに PPPoE 接続設定やルーター、無線 LAN アクセスポイント機能を据えるということは理解できます。
ただ、この話を振ってざっとできるなら、質問者さんもここで質問していないような気もしますので、普通の人からするとレベル高い話ではありますねぇ…。
個人的には、レンタルしてくれている会社が無償で修理、交換とかして回復してくれるのが一番お手軽かつローコストではあると思いますが、質問者さんの学習や投資コストの気概次第でしょうか。
それは「PR-500MI とは別にルーターを設置し、その新しいルーターをブリッジモードにする」という意味であり、「PR-500MI 自体をブリッジにすること」ではありません。
すみません。ちょっと見落としていました。こっちかな? もしかして、完全なブリッジモードにはできないのでしょうか、PR-500MI は。
PR-500MI PPPoEブリッジ設定 - EzXNetwork
自分も以前に遅い HGW を使っていた時に、HGW のルータ機能を使わなかったことがあったので、中の確認が疎かになってしまいました。PR-500MI は 無線LANカードを装着するタイプらしいので、それを抜けばただのブリッジになりそうな気がするのですが・・・。
PR-500MI Wi-Fi設定方法 - EzXNetwork
追記
DHCP サーバ OFF の記述が上記にない…^^; 。下記を参照。
PR-500MI のブリッジ機能を使えば、ネットワークを分ける必要がないのでは? しっかりと勉強しないと設定できないかもだけど。
それは「PR-500MI とは別にルーターを設置し、その新しいルーターをブリッジモードにする」という意味であり、「PR-500MI 自体をブリッジにすること」ではありません。
そのページの「(2)市販の無線LANルータ(アクセスポイント)をHGWに接続する方法」のことだと思いますが、「②HGWに接続します」の図にある「オレンジの線で表されている光ファイバーがつながっている機器」が PR-500MI のことです。
そして、ブリッジモードに設定するのはその図において「無線 LAN アクセスポイント」のことです。
この構成とすると、IP アドレスの自動割り当ての DHCP サーバーは PR-500MI が引き続き担当しますので、DHCP に原因があった 場合は解決しません。つまり、お金の無駄になるリスクがあります。
(DHCP よりも前の段階、WiFi 接続に課題があるなら、アクセスポイントを新設することで解消する可能性はあります)
IP アドレスが払い出されない原因を避け、少なくとも自分を安全圏に置くのが、ルーターの設置&サブネット分けという解決案となります。
新規にルーターを買うなら、192.168.1.0/24 とは別に、192.168.2.0/24 を作る気概があり、かつネットワークが分かれても不都合がないことが前提となります。
PR-500MI のブリッジ機能を使えば、ネットワークを分ける必要がないのでは? しっかりと勉強しないと設定できないかもだけど。