Windows8.1からWindows10へアップデート

Anonymous
2021-12-27T09:09:42+00:00

Windows10をインストールしています73%完了からWindows10のインストールに失敗しましたと表示されてホームにもどってしまいますどうしたらいいでしょうか

(Windows10対応製品)(NECLavia)

家庭向け Windows | 以前の Windows バージョン | インストールとアップグレード

ロックされた質問。 この質問は、Microsoft サポート コミュニティから移行されました。 役に立つかどうかに投票することはできますが、コメントの追加、質問への返信やフォローはできません。

0 件のコメント コメントはありません
質問作成者が受け入れた回答
Anonymous
2021-12-27T21:58:00+00:00

私も、こういう症状が出るデバイスを頑張ってどうにかするより、買った方がトータルの満足度は高いと思います。

一撃で解消するわけはなく、あなた自身で試行錯誤、分析が必要です。

それが難しいなら諦めましょう。ここはサポートではありませんので、細かく丁寧にあなたの症状をヒアリングして、解決してくれることはありませんので…。

どうしても粘りたいなら、業者を頼ってください。(お金かかるかと思います)

この回答は役に立ちましたか?

6 人がこの回答が役に立ったと思いました。
0 件のコメント コメントはありません

58 件の追加の回答

並べ替え方法: 新しい順
  1. Anonymous
    2021-12-29T22:20:59+00:00

     良く分かっていないね。ハードの必要要件が変わるような更新があった記憶が無いので。ハードに関わる変更って何があった?

     ハードに関わる変更も無いのに、デバイスドライバーの互換性が無くなる様な変更は、通常しないと思う。必要も無しにそんなことされたら、ドライバーを作るデバイスメーカーからクレームが来そう。

     デバイスドライバーの互換性が無くなる様な変更が、どこにあったか、具体的に示して欲しい。

    根本的に分かっていないらしいが、大型アップデートの主な目的はセキュリティの強化で、それによって一部のドライバーとの互換性がなくなるのは、当然ながらMicrosoftもメーカーも想定している。実際に1903へアップグレードすると一部のNEC製PCに内蔵されたWi-Fiアダプターが正常に動作しなくなる問題や、2004へアップグレードすると古いバージョンのウイルスバスターのドライバーが原因でブルースクリーンエラーが発生する問題などがあった。そもそもすべてのドライバーとの互換性を維持するなんて現実的に不可能だし、それが可能でもそのせいでセキュリティを強化できないのは本末転倒。

     自分の認識とは全く異なる。モジュールかレジストリの破損が、Windows Update 失敗の最大の理由。ドライバーの互換性は、ほぼ無いと思う。

    Windows Updateでの大型アップデートはともかく、更新アシスタントやMedia Creation Toolでの大型アップデートやレガシーOSからのアップグレードは修復インストールと同じだから、その認識は完全に間違っている。ドライバーの互換性に問題があるからといってアップグレードに失敗することはほぼないなんて、少しでもそれに詳しい人は絶対に言わない。そういう人は0xC1900101から始まるエラーコードを必ず見たことがあるだろうから。

    Windows のアップグレードとインストールに関するエラーのヘルプ

    でないと、PC の初期化や インプレースアップグレードで対策できる理由が成り立たない。初期化やインプレースアップグレードでは、メーカーの最新のドライバを取り込まないからね、それだけでは。

    ん? そのインプレースアップグレードに失敗したときの話をしているんだが。

     クリーンインストールしたばかりの OS が、『サーバーからの要求に正しく応答しない』のなら、それこそバグでしょ。

    なぜその要因をOSにだけ求めるのか理解できない。あなたは全体的に決め付けが多すぎる。

     そもそも、アップグレードツールの動作も含めて、インストールメディアの動作が、9月以降変わったのだが。システク日付をみて、クライアント側で動作を変えた? それがここで何度もインストール失敗と投稿されてるのに、21H2 以降もそのまま? さすがに、システム日付を戻してのテストはしていないな。

    これもそう。具体的な根拠が一つもない。

     どっちかというと、サーバーが正しい応答を返さない現象だと思う。工場出荷時に戻そうが、クリーンインストールだろうが、100% 再現なんだよ。オフラインでは OK な事も多いのに。

    あなたの高々数台のPCでの検証結果から導き出した推論なんて無意味。その何億倍ものPCではオンラインで成功しているんだから。

     Windows11 の出荷開始を契機として、ライセンス無しでの Windows7/8.1 から Windows10 へのアップグレードを辞めさせようというのは、自然だと思う、ちょうどその時期に、オンラインでのアップグレードインストールが出来なくなったし、時間が経っても対策しないし。

    ん? ライセンス無し? リカバリー後の再アップグレードの話だよね?

    MicrosoftはレガシーOSからの移行を早く進めたいのに、そんなことをするメリットがない。そんなことをする場合にも、オンラインに限定する理由がない。

    今後も質問と無関係な主張を続けたければ、ディスカッションに投稿すべきだと思う。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません
  2. Anonymous
    2021-12-29T15:22:57+00:00

    とりあえず・・・・・アップデートが出来ないのであれば、NECのサポートの方に現状を見てもらいましょう。

     Windows8.1 搭載 PC の Windows10 21H2 対応を、まともに確認しているメーカーなんて無いと思いますよ。精々発売後3年程度までじゃないですかね? ちゃんと新しいリビジョンの確認をするのは。動作保証外との回答が帰ってくるだけでしょう。

     今は、りょう913さんのオフラインインストールの結果報告を待つしか無いかと思います。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません
  3. Anonymous
    2021-12-29T15:02:30+00:00

    とりあえず・・・・・アップデートが出来ないのであれば、NECのサポートの方に現状を見てもらいましょう。

    今日でサポートが年末最後のようなので、来年電話で問い合わせるかメールを出しておくかどちらかが良いです。

    本当に、出来ないのであればNECから回答が貰えると思います。

    また、実際に点検してみないと判らないと言われたのであれば修理の申し込みで点検に出しましょう。

    補修部品があるかないかを事前に確認しておくと修理出来ないと言われる確率は低くなります。

    修理対応期間

    故障が判明し、利用不能になった場合の事も踏まえバックアップだけは忘れずに保存しておきましょう。

    万が一の事も考えて家族のパソコンを使わせて貰う事が出来ないか交渉して使えるのであれば使う事が出来る

    ように家族のパソコンのメーカーサポートへ電話等をして家族のパソコンに今まで使っていたアカウントを追加

    しておくのが一番良いと思います。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません
  4. Anonymous
    2021-12-29T14:34:22+00:00

    Windows10の大型アップデートは1903→1909, 2004→20H2→21H1→21H2以外、毎回Windows10からWindows11へのアップグレードとあまり変わらないくらい大きな更新なのが、あなたにはよく分かってないらしい。

     良く分かっていないね。ハードの必要要件が変わるような更新があった記憶が無いので。ハードに関わる変更って何があった?

     ハードに関わる変更も無いのに、デバイスドライバーの互換性が無くなる様な変更は、通常しないと思う。必要も無しにそんなことされたら、ドライバーを作るデバイスメーカーからクレームが来そう。

     デバイスドライバーの互換性が無くなる様な変更が、どこにあったか、具体的に示して欲しい。

    何度もアップグレードに失敗するのは、ドライバーの互換性に問題があるからというのは、OSに詳しければ常識だと思うが。

     自分の認識とは全く異なる。モジュールかレジストリの破損が、Windows Update 失敗の最大の理由。ドライバーの互換性は、ほぼ無いと思う。でないと、PC の初期化や インプレースアップグレードで対策できる理由が成り立たない。初期化やインプレースアップグレードでは、メーカーの最新のドライバを取り込まないからね、それだけでは。

    一体何を言っているんだか。サーバーからの要求に正しく応答しないという話をしているんだが。

     クリーンインストールしたばかりの OS が、『サーバーからの要求に正しく応答しない』のなら、それこそバグでしょ。

     そもそも、アップグレードツールの動作も含めて、インストールメディアの動作が、9月以降変わったのだが。システク日付をみて、クライアント側で動作を変えた? それがここで何度もインストール失敗と投稿されてるのに、21H2 以降もそのまま? さすがに、システム日付を戻してのテストはしていないな。

     どっちかというと、サーバーが正しい応答を返さない現象だと思う。工場出荷時に戻そうが、クリーンインストールだろうが、100% 再現なんだよ。オフラインでは OK な事も多いのに。

    どこが自然なんだか。根拠がないただの想像でしょ。

     Windows11 の出荷開始を契機として、ライセンス無しでの Windows7/8.1 から Windows10 へのアップグレードを辞めさせようというのは、自然だと思う、ちょうどその時期に、オンラインでのアップグレードインストールが出来なくなったし、時間が経っても対策しないし。

    この回答は役に立ちましたか?

    0 件のコメント コメントはありません