私も、こういう症状が出るデバイスを頑張ってどうにかするより、買った方がトータルの満足度は高いと思います。
一撃で解消するわけはなく、あなた自身で試行錯誤、分析が必要です。
それが難しいなら諦めましょう。ここはサポートではありませんので、細かく丁寧にあなたの症状をヒアリングして、解決してくれることはありませんので…。
どうしても粘りたいなら、業者を頼ってください。(お金かかるかと思います)
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Windows10をインストールしています73%完了からWindows10のインストールに失敗しましたと表示されてホームにもどってしまいますどうしたらいいでしょうか
(Windows10対応製品)(NECLavia)
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私も、こういう症状が出るデバイスを頑張ってどうにかするより、買った方がトータルの満足度は高いと思います。
一撃で解消するわけはなく、あなた自身で試行錯誤、分析が必要です。
それが難しいなら諦めましょう。ここはサポートではありませんので、細かく丁寧にあなたの症状をヒアリングして、解決してくれることはありませんので…。
どうしても粘りたいなら、業者を頼ってください。(お金かかるかと思います)
© ウィンドウズスクリプトプログラマ - Windows Script Programmer 2021
リカバリーしたらドライバーも工場出荷時のWindows7/8.1用のものに置き換わるんだから、現在サポートされているWindows10のバージョンと互換性がないのは普通。
微妙。
工場出荷時のドライバより、win10当初時のドライバの方が、win10当初時のバージョンと互換性が高いでしょう。無償アップグレードキャンペーンのため。
win10当初時のドライバとwin10当初時のバージョンの互換性と、最新のドライバと最新のバージョンの互換性では、後者が低い。無償アップグレードキャンペーンが終わったから。非互換推進のため。
工場出荷時のドライバと最新バージョンの互換性は、最新ドライバと最新バージョンの互換性と比較しようがないが、win10当初時のドライバとwin10当初時のバージョンの互換性よりは低いでしょう。
Windows 7 のサポート終了情報 - Microsoft
ご使用のコンピューターが 3 年以内の製品でなければ、新しいデバイスへのアップグレードをご検討いただくこともできます。
意味深。
ハードメーカ、パソコンメーカ、マイクロソフトの間で、3年内は、互換ドライバを提供する協力体制ができてる。3年超は、非互換ドライバを提供する協力体制ができている。
その裏をかく手間を掛けるより、買い替えたほうが楽でしょう。
それで、デバイスマネージャに不明のデバイスがほとんど出来なかったと言うことは、Windows7/8.1 のデバイスドライバーと当時の Windows10 に互換性があると考えるのが自然では? そして、Windows10 が 21H2 になろうと、デバイスドライバーのインターフェースが変わると考えるの不自然。それなら
現在サポートされているWindows10のバージョンと互換性がないのは普通。
は、おかしな話では?
表面的な部分でなら非互換は出てくるだろうけれど、デバイスドライバーのような根っこの部分でってのは、余程のことが無い限り無さそうに思う。Windows11 のように、新たに必須の要件が加わる場合の、追加の部分を除いて。
Windows10の大型アップデートは1903→1909, 2004→20H2→21H1→21H2以外、毎回Windows10からWindows11へのアップグレードとあまり変わらないくらい大きな更新なのが、あなたにはよく分かっていないらしい。何度もアップグレードに失敗するのは、ドライバーの互換性に問題があるからというのは、OSに詳しければ常識だと思うが。
それは、オフラインインストールが正常に行えることの説明だよね? 応答があるオンラインインストールがエラーになる説明になっていないと思う。しかも、応答が無くても正常に行える処理を、応答があったらエラーコードも無しのエラーメッセージを表示して、元の Windows7/8.1 に戻すのが、正しい処理とは思えない。
一体何を言っているんだか。サーバーからの要求に正しく応答しないという話をしているんだが。それにエラーコードがないかどうかはともかく、ロールバックするのは正しい処理でしょ。ブルースクリーンを出すよりはずっとよい。
エラーの発生時期(9月以降)からして、Windows7/8.1 からのアップグレード阻止のための、作り込み部分に起因するバグと考えるのが自然だと思ったのだが・・・。
どこが自然なんだか。根拠がないただの想像でしょ。本当にそう思うんなら、ディスカッションで意見を募って。
実際にアップグレード対象ではなくても当時のバージョンのWindows10へアップグレードできるのは多かった。
それで、デバイスマネージャに不明のデバイスがほとんど出来なかったと言うことは、Windows7/8.1 のデバイスドライバーと当時の Windows10 に互換性があると考えるのが自然では? そして、Windows10 が 21H2 になろうと、デバイスドライバーのインターフェースが変わると考えるの不自然。それなら
現在サポートされているWindows10のバージョンと互換性がないのは普通。
は、おかしな話では?
表面的な部分でなら非互換は出てくるだろうけれど、デバイスドライバーのような根っこの部分でってのは、余程のことが無い限り無さそうに思う。Windows11 のように、新たに必須の要件が加わる場合の、追加の部分を除いて。
応答しないクライアントとの通信を切断するのは想定された挙動だから、バグではない。
それは、オフラインインストールが正常に行えることの説明だよね? 応答があるオンラインインストールがエラーになる説明になっていないと思う。しかも、応答が無くても正常に行える処理を、応答があったらエラーコードも無しのエラーメッセージを表示して、元の Windows7/8.1 に戻すのが、正しい処理とは思えない。
エラーの発生時期(9月以降)からして、Windows7/8.1 からのアップグレード阻止のための、作り込み部分に起因するバグと考えるのが自然だと思ったのだが・・・。
Windows10 へのアップグレード対象ではない物ばかりなのだが?
そもそも、Windows8 用とも謳われていなくて、Vista をサポートしているドライバーもある。確かに、「無償アップグレード期間が終了した時点で最新のドライバー」ではあるけど、Windows10 発表以前のドライバー。それが、
その時点でサポートされていたWindows10のバージョン用のドライバーとは「互換性があるのが普通」と言えるかもしれないが、
となるの?
PCメーカーがアップグレード対象にしているのは、アップグレードに成功して正常に動作するのが確認された機種。アップグレード対象ではないからといって、アップグレードに失敗するとも正常に動作しないとも限らない。実際にアップグレード対象ではなくても当時のバージョンのWindows10へアップグレードできるのは多かった。
そうですか。まさかアップグレードインストーラーの内部設計に詳しい人からのレスがつくとは思いませんでした。外から見る分には、区別が付かなかったので、それは失礼しました。
でも、オフラインでは OK なのに、オンラインでは NG なら、それはやっぱりバグでは?
応答しないクライアントとの通信を切断するのは想定された挙動だから、バグではない。