cd %TEMP%を実行した結果、
\AppData\Local\Temp>が表示されています。
Windows11へのアップグレードにはAOMEIのPAssist Setupを使用して
Windows95以来使用してきたダイナミックディスクをGPTディスクに変換しています。
コマンドプロンプトのsetの実行結果も同じ内容です。
このブラウザーはサポートされなくなりました。
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Windows11のルートディレクトリ上に数百の*.tmpホルダーが作成されて困っています。「削除するには監理者権限が必要」とか。しかし検索してみると、「監理者権限を取得して削除する方法」などは書かれていますが、個々のホルダーのプロパティを書き換えねばならず、実用になりません。数百のホルダーをまとめて削除する方法はありませんか?
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cd %TEMP%を実行した結果、
\AppData\Local\Temp>が表示されています。
Windows11へのアップグレードにはAOMEIのPAssist Setupを使用して
Windows95以来使用してきたダイナミックディスクをGPTディスクに変換しています。
コマンドプロンプトのsetの実行結果も同じ内容です。
伏字でわかり難かったけど、もしもこういう症状なら昔からあるみたい。Windows 11は直接関係無い。
© ウィンドウズスクリプトプログラマ - Windows Script Programmer 2022
すでに「環境変数」は確認しているのですが、
「%SystemRoot%\TEMP」という環境変数は
C:¥TEMPの下にTMPホルダーを作成するという環境設定ではないのですか?
違います。
SystemRoot=C:\WINDOWS
なので、
C:\WINDOWS\TEMP
です。
恐らく、古いインストーラか何かが、
C:\WINDOWS\TEMP
は理解できても、
%SystemRoot%\TEMP
が解釈できないのかも。ないのでルートに作る。
osバージョンに対応してない古いソフトを使ってるせいでしょう。
アップグレードしたシステムは自力サポートが原則で、自分でできないなら、
Windows7を復元してインターネットを切断し、使用する方がずっと快適です。
そうしましょう。
MSI1aafe.tempといった類のホルダーです。
100ほど開いてみましたが、すべてからでした。
現在使用中のマシンはAMD Ryzen 9 5900Xです。
幸い、この環境でWindows7は問題なく使用できますので、
復元することに心配はありません。
ただ、できることであれば、現在の環境で*.tmpホルダーを削除したかったのですが、
専門家でも無理ですか……
私らユーザーにとっては、OSなんざ95であろうがXPであろうが、何でもいいのです。
優秀なアプリケーションが動くことが第一。
アプリケーションのないOSなんて……