レスポンスに感謝致します。
論点がズレてしまったようです。
Microsoft のサポートが終了した Windows 7 を使用し続けることにあたっては、できる限り細心の注意を払っています。Windows 7 を使用し続けるのは、Windows 10 環境には移行出来ない常用ソフトウェアがまだあるからです。
取り敢えずセキュリティーソフト(ESET)はまだ 7 にも対応して呉れていますが、インターネットやメールソフトで利用することはありません。
(ちなみにこの発言も Windows 10 のPC環境から行っています。)
また、この件は Windows 7 のみならず、それ以降の Windows OS 環境で(Windws 11 でも)発生しているようです。
問題は以下の点です。
① Microsoft が、正規品でも偽造品と認識することがある
② 対処法(解決法)が保証されていない
③ 正規品でライセンス認証されているにも関わらずこの問題が発生する場合、Microsoft は『お使いのPCトラブルの可能性がある』とする
④ それでも解決しない場合、Microsoft Answer Desk は、
・Microsoft コミュニティ
・レスキューミー
等に問い合わせてみることを勧めてきた
(ちなみにレスキューミーには今朝45分間、先ほど30分間電話したが、延々とガイドで取り次ぎを待たされるのみだった)
⑤ 「何故 Microsoft は、サポートが終了した Windows 7 正規ユーザーに対して、今更こんな(ウィルスのような)不必要なことするのか?」解せない(確実に偽造品を認識出来るのならまだしも、出口がない・・)